西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

新曲初演もうすぐ
数年前、『星の船』を演奏しますというメッセージをくださって
フェイスブック上でお友達になった方から
昨年の11月に委嘱作品の依頼があった。
私の音楽の世界観をとても理解してくださっていて
これまでに私が発表、出版した作品を
たくさん聴いてくださっていた。

今回の委嘱について
どんな作品を求めていらっしゃるかを
事細かに伝えてくださったおかげで
その言葉一つ一つからインスパイアされて
とても繊細な音楽ができあがった。

『Smiling after the rain』
雨が降ったあと、皆が笑顔になる瞬間・・・
曲の最後で虹が出ているような雰囲気に包まれた音楽を書いた。
初演は今週末、6月9日日曜日。
今回連絡をくださった若林康之さんの指揮、
新津吹奏楽団の皆さんによる演奏。
楽団設立40周年を祝う記念すべき演奏会で世界初演されることを
大変嬉しく、光栄に思っています!

詳細はこちら↓


| music | 00:23 | comments(0) | - |
Interlude "Nightfall"
先日、私のYouTubeチャンネル
ワシントン州スポーカンの
あるユースオーケストラの演奏会で
私の音楽を聴いたという方からコメントをいただいた。

私の名前も私の作品も
この日の演奏会のプログラムを見るまで知らなかった。
弦オケ作品の『Nightfall』を聴いて
あなたの音楽が大好きになりました、と。
実際には、恋に落ちました、と書いてあった(照)。
加えて、その日の演奏がとても良かったことも
伝えてくださった。

そのコメントを読んだとき
偶然にも私はこの『Nightfall』のイメージ動画を編集していたので
これは早く仕上げて彼らに観てもらいたいと思った。

聞いたこともない作曲家の音楽を耳にして
その印象や感想をすぐに届けてくださるなんて!
嬉しいという言葉だけでは足りない気がします。
このような言葉に励まされて
今日も孤独な作業が続く・・・

Nightfall(ナイトフォール)とは夕暮れのこと。
このカール・フィッシャーの録音もすごくいい!!


楽譜はこちらから↓


楽譜販売ページはこちら↓




| music | 00:53 | comments(0) | - |
久々感動(泣)
今年リリースになった槇原敬之さんのNEWアルバム。
今までで一番声の伸びが良くて透き通っていて
メロディも歌詞の内容も
これまで彼が歩んできた人生の重みが感じられて
本当に本当に素敵なアルバム🎶
1曲目から泣いた。
2度目も1曲目から泣いた。
1曲目にこれを持ってくるのね?
わかってるね、って感じ。

最近何を聴いても心に響かなくて
これ!という音楽がなく
つまんないな〜と思って
昔から聴いているものばかり聴いていたんだが
久々にヘビーローテーションできるものに出会えた。
当分これ聴きます。聴きまくりますよ!

iTunesはこちらから↓
https://itunes.apple.com/jp/album/design-reason/1450696468

槇原 敬之
【ディスク1】
  1. 朝が来るよ
  2. どーもありがとう
  3. だらん
  4. In The Snowy Site
  5. ただただ
  6. キボウノヒカリ
  7. 微妙なお年頃
  8. 2 Crows On The Rooftop
  9. 記憶 (Album Ver.)
  10. Design & Reason

| music | 21:52 | comments(0) | - |
うぅぅ可愛すぎる
YouTubeに新しくアップロードされていた
私の弦オケ作品『Lavande ラヴァンデュ』。
ヴァイオリンパートは小学生かしら・・。
YouTubeで公開されてから
初めて視聴したのはどうやら私のようで
私が観た直後、視聴回数が1回になった。
これを公開した方は
まさか私が一番に観たとは思っていないだろうな。

音楽を書いていて一番嬉しいことは
やはりこのように世界のどこかで演奏されているのを
観たり聴いたりすること。
今は本当に便利な時代になり
こうやってすぐに見る手段がある。

ラヴァンデュは叙情的で
繊細な音のぶつかりがある少々色気のある音楽。
小学生がとっても素直に演奏してくれているのが可愛い。
嬉しいので何回も観てしまった。



楽譜はこちらから↓
画像クリックで飛びます。
<"
| music | 23:50 | comments(0) | - |
自分で作る自分の人生
ネガティブなことを口にしているほうが
落ち着く人っているんだろうか。

人の感情というのは
近くにいる人や遠くにいる人にまで伝わっていく。
ネガティブはネガティブしか呼ばない。

同じように
ポジティブ思考はポジティブ思考を呼ぶ。
人に喜んで欲しいなら
自分からポジティブにならなければいけない。
これはある意味
サービス精神の1つでもある。

アファメーションという言葉がある。
ものの本には「自分に対する肯定的な宣言」と書いてある。
自己啓発には欠かせないものになっているので
この言葉を耳にしたことがある方も多いだろうと思う。
代表的なものが
「すべてうまくいく」
「私はできる」
「絶対にやりとげる」
のようなポジティブな言葉を自分に投げかけ
モチベーションを上げ
「その気」になることだ。

インターネットでうまく言い当てている言葉があった。
「ポジティブな口癖」
あ〜いいですね〜。
そんな口癖ならどんどん言うべき!

ネガティブな人にもいろいろいて
自分のことは棚に上げ
人の悪いところばかり見て指摘しまくる
とか
こちらの心配事に口を出し
不安感を助長させる
とか
とにかく悪意があるとしか思えない。
そんな生き方ではきっとしんどいだろうと思う。
可哀想だなと思う。
何事も言い方ひとつ。
ポジティブな側面から指摘するなり
意見を言うなりすればいいのにと思う。


以前読んだ本の中に
心底頷いた言葉があった。

「人は寝る前に考えた人間になる」

寝る前に考えたことが潜在意識の中にすーっと入ってきやすくなるそうで
この寝る前の一番適した時間にアファメーションすれば効果的、とある。

このことを
実は私は知らず知らずのうちに
若い頃からやっていた。
大学受験の時や
本番の前の日など。
そして日々のたくさんの場面で。
それがアファメーションだったということは知らずに。

良いことを口にすると良いことが起き
悪いことを口にすると悪いことを引き寄せてしまうのだ。
以前にも同じようなことを
何度もこのブログで書いているが
とにかく、自分自身に対しても他人に対しても家族に対しても
すべての人達に有効で
楽に生きる方法だと思っている。

「楽」を勘違いしないで欲しい。
自分が幸せに生きられる方向へ近づいて行ければ良い
ということ。
アファメーションがうまく作用するかどうかは自分次第。
誰かがこうだとか、人のせいにしているうちはだめ。

自分が望む方向が
みんなが幸せに楽に生活できる日々なら
考え方を変えて
ポジティブに生きるべきである。
良いことを口にして
誰かに咎められることはない。
むしろ周りを幸せにできるんだから
そうしない手はない。

でも・・・
人間なんだから
辛いことがあったら話せばいい、伝えればいい。
それはネガティブとは違う。
助けてくれる人がそばにいるなら
声に出せばいい。
自分は一人じゃないんだなと思えたら
それも幸せなことだから。

<今日のオマケ>
私はいつもポジティブな気持ちの時にしか音楽が書けません。
作業が停滞しているときは
書けるような精神状態ではないということ。
怒りの状態が一番良くない。書けない。
ですが、仕事なのでそうも言っていられないので
そんなときはアファメーションが役に立つのです。
書くときは孤独そのもの。
だからこそ、アファメーションが大事なのです。

『Cerry Tree』by Yukiko Nishimura
| diary | 21:48 | comments(0) | - |
Key West Pink!
今までに書いた音楽にイメージ映像を付けて
せっせと自分のYouTubeチャンネルにアップロードしている。

この連休中、昼間は夏のような陽射しだからか
マイアミ大学留学時代のことをふと思い出した。
アメリカ合衆国最南端、キーウエストに思いを馳せて書いた
『キーウエストピンク!』は
打楽器と金管楽器を多用し
ビッグバンドのようなサウンドにしたくて書いた作品。



楽譜はブレーンミュージックから発売されています。
https://www.brain-shop.net/shop/g/gYDON-D01/
リンクをクリックすると
サンプル楽譜全ページが閲覧できます。
| music | 19:31 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2019 フィラデルフィア編vol.3
なんとしても平成のうちに書き上げたい
ということで
あと1つおつきあいください。

フィラデルフィアは
ニューヨークまで電車で1時間半。
隣の州はニュージャージー州ということで
東海岸の都市に限りなく近い。
建物や街の雰囲気も
ニューヨークにとても似ているが
高層ビルは少ない。
この都会すぎない雰囲気が
とても心地よく
街を行く人達も優しくフレンドリー。
ちょっとぶつかっただけでも
ニューヨークとは全く違う反応が返ってくる。
優しい声が返ってくる。
たまたまかもしれないけれど
そんな人が何人かいた。

黒人の数は多い。
北へ走る電車の車内は
半数以上が黒人。
ニューヨークも電車の種類によっては
黒人率が高くなるが
フィラデルフィアは街全体で多いと感じた。

今回の旅は
リハーサルと本番以外は割とゆっくり時間が流れていたので
オフの日は一人で美術館に行ったり
買い物に行ったりした。
電車もバスもたくさん走っていて
交通のシステムはとても便利。
街の中心部は碁盤の目になっていて
迷子にならないので
歩いてどこへでも行けると聞いたので
私は歩いて観光した。

訪れたのは
バーンズ・コレクション。
私はマティスが大好きなので
ここは本当に行って良かった!
入場するのに40分ほど並んで待ったのだが
待った甲斐があった。





どの建物もスケールが大きい、大きすぎる。


ファウンデーション・ボード=フリー図書館


向こうに見えているのがフィラデルフィア美術館


フィラデルフィアと言えば
かつて、ユージン・オーマンディを音楽監督に迎えていた
フィラデルフィア交響楽団が有名。
今回、聴きたいプログラムがあったのだが
残念ながらスケジュールが合わなかった。
いつか必ず聴く!


街並み。
ほら、マンハッタンのウエストサイドか
ブルックリンみたい↓


建物見てると飽きない。



ここはパリ?
お洒落なカフェ☕


初めて訪れたフィラデルフィア。
思い描いていたよりも
なんだか優しい街だった。人も空気も。
ビュクナー先生も
当初、テンプル大学で教えることになった時
フィラデルフィアにあまり良い印象がなかったそう。
それが今は、どんどん好きになっているとおっしゃっていた。
私にとっても、また訪れたい場所が増えた。
ビュクナー先生に感謝!


<今日のオマケその1>
バーンズ・コレクションのカフェで食べた朝ごはん。
チョコが入ったデニッシュがてとーーっても美味しかった。
センス抜群。


<今日のオマケその2>
旅の締めは機内食。
やっぱりアメリカの航空会社のは・・・
うーん、コメントし難いなー。
枝豆は美味しかったよ(笑)

| travel | 23:59 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2019 フィラデルフィア編vol.2
本番までのスカイスクレーパーのリハーサルは2回だけ。
本番前のゲネプロを入れたら3回。
20分以上の大作は通すだけでも大変。

1回目のリハーサルは
本番が行われるホールで。
すごく素敵な建物。外も中も。






演奏者のみなさんが
とても綿密に練習し用意してきてくださったので
リハーサルは大変スムーズに進んでいった。
アンサンブルしにくい箇所をいくつか手直しし
原曲のサウンドに限りなく近いものが出来あがった。
このあと、気持ちよくリハーサルの打ち上げ(?)





リハーサル2回め。
大学内の大きめの練習室にて。
楽器と楽器との距離感の取り方が
この部屋では難しく
曲全体を通すことはせず
細部のアンサンブルの確認を集中してやった。


そして
リハが終わるとご飯(笑)
人気のイタリアンだそう。美味しかったな〜。
実はこの日、私の誕生日だった。
今回のフィラデルフィアへの旅が
嬉しいバースデープレゼント🎁



本番のチラシとプログラム↓
サラ先生の共演者、チャールズ・アブラマビック氏は
カーティス音楽院出身のピアニストで
サラ先生と同じくテンプル大学の教授。
素晴らしいテクニックの持ち主で
ソルフェージュ能力も素晴らしく
今回のバンマスのような存在だった。



本番の演奏はインターネット上ですべて視聴できます。
興味のある方はぜひ下の画像をクリックして飛んで
カーペンターのアメリカンなサウンドをお楽しみください♪

| travel | 03:11 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2019 フィラデルフィア編vol.1
そういえば
2月にフィラデルフィアを訪れた。
日記にするのをすっかり忘れていたので
平成のうちに急いでUP!

フィラデルフィアへの旅は今回が初めて。
以前、ワシントンDCへ行った時に
アムトラックで通り過ぎたことはあったが・・。

今回の渡米は
2年ほど前に完成させたアレンジ作品の初演を聴くためで
委嘱してくださったビュクナー先生が教えておられるテンプル大学で
やっと日の目を見るという願ってもない機会。
ある日、先生から聴きに来る?というテレビ電話をいきなりもらって
ほぼその場で即決。
実際には少々考えましたが・・・。

ガーシュインにも音楽的影響を与えたと言われている
ジョン・オールデン・カーペンターという作曲家の代表作
『スカイスクレーパー 蜃気楼』は
バレエのための音楽でオーケストラのための作品。
これを、2台のピアノと打楽器のために編曲した。
アメリカ独特の空気がそこかしこに感じられる
明るくてノリの良い音楽で
アメリカ人のビュクナー先生にとって
心の拠り所になるとおっしゃっていた。

今回は久しぶりに関空からの旅。
LA経由でフィラデルフィアまでおよそ18時間。
自宅からの時間やトランジットも入れたら
はるかにそれ以上かかる✈✈✈

飛行機に乗る前には
なぜかうどんが食べたくなる。@杵屋
iPhoneImage.png
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ホテルチェックイン時にもらったチョコチップクッキー。
手渡されたら温かかった🍪
夜遅い時間に到着したので
お腹がすいていてすぐ食べた。


到着した翌朝。
空腹で起きてすぐ近くのコンビニへ。
とりあえず何かお腹に入れたかった。


夕方のリハーサルまでの時間、しばし観光。
建国の地、フィラデルフィアは
歴史的建造物があちらこちらに。
澄み渡った青空とのコントラスト、最高!


フィラデルフィア市庁舎


デパート、メイシーズにあるオルガン。
設置に2年の歳月を要したと言われている。
見惚れる美しさ。


自由の鐘。
1776年7月4日アメリカ独立宣言が公布されたときに鳴らされた鐘。


独立記念館


<今日のオマケ>
この日のランチ↓

| travel | 01:08 | comments(0) | - |
小組曲 ビューティフル・フラワーズ
3年前の4月はじめ
東京での初演に立ち会ったのがこの曲
弦オケ作品『Petite Suite ~Beautiful Flowers』。
アメリカン・スクール・イン・ジャパンからの委嘱で
演奏してくれたのは中学生。
アンサンブルがとても上手で
リハーサルから嬉しくなったのを覚えている。

将来有望な子どもたち一人一人を
逞しく元気に咲く花に喩えて・・・。

音楽は4つの小さな作品からなる小さな組曲で
切れ目なく演奏される。
1. Prologue ~ Blooming プロローグ〜開花
2. Shiny Day シャイニーデー
3. Sunset Waltz サンセットワルツ
4. Toward the blue sky 青空に向かって



楽譜はカール・フィッシャーから発売されています。
Petite Suite:"Beautiful Flowers"


スコアはこちらの動画からどうぞ↓
| music | 21:40 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
LA在住。
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*INFORMATION
カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品2018年最新作!!
In the Sunnew


Interlude "Nightfall"new


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バンド作品2018年最新作!!
Bluebellnew



サザンミュージック
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Summer Triangle for Alto Saxophone and Wind Ensemblenew



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弦オケ作品2018年最新作!!
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Winter Milky Way


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Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

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Swinging Door

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Blue Water
Winter Milky Way
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Prelude to "An Old Tale"
Old Tale

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Sailing!
弦オケ

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小編成バンドのための最新作
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C.アラン 室内楽作品
Air Mit Variationen (Handel)

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小編成バンドのためのアレンジ作品
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4台マリンバのための
"foot・prints" フットプリンツ
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"The BackRoom"
初演音源発売中
ブレーンオンラインショップ
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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