diary | 西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

Quality of Life クオリティ オブ ライフ
海外に住んでいる人達が(アメリカ人に限らず)
よく口にする言葉がある。
『クオリティ オブ ライフ Quality of Life』
生活の質、と言えばいいかな。

この土地が好きだけれど
何もかもにお金がかかってしまい
クオリティ オブ ライフが手に入らないから
どこか違う場所へ引っ越さなければならない
とか
持病などで痛みを我慢しながらの生活では
クオリティ オブ ライフがままならない
など。

この「クオリティ オブ ライフ」について考えてみる。
それは生きていく上での「心地良さ」。
何かを我慢しながら生き長らえることではない。

海外の人達と話していると
多くの人たちが
これを考えながら生きていると言う。
目先の快楽ではなく
どうすれば自分が自分らしく満足して生きられ
そして
自分が望む行き先へたどり着けるか・・。

そんなわけで
私もここアメリカへ引越してきた。
Quality of Lifeを追い求めて。

日本はいろいろ便利で良いところもたくさんあるけれど
なにか大事なものが欠けている。
それに気づいていない人も多い。
日本の外から日本をしっかり見てみようと思う。

| diary | 16:21 | comments(2) | - |
まいにち
毎日
こんなはずじゃなかった
なんていう気持ちで生きていても
何もいいことはない。

今日はこれができた
こんなこともできたと
ポジティブな気持ちで一日を終えるように努力すれば
心に平安が保てる。

眉間にシワを寄せて
今日はこれができなかった
あれもこれもできなかった、では
つまらなすぎるだろう。

ポジティブ思考というのは
努力しないとできない。
ポジティブな方が自分のためだと
心底思わないと
できないものだ。
それはもうその人の器次第で
ほかの人がいくら
「この方がいいよ」と言ったところで・・。

自分のイライラを人にぶつけていけない。
イライラは伝染する。
でもイライラしている人は
自分がイライラしていることをアピールしたいわけで
相手のことなど考えてもいない。
相手は可哀想だ。

イライラしないためにどうするか
イライラして物事が好転したのか
イライラする前にそこを考える余裕というか
やはり器だな・・
何十年も生きてきて
まだそんなことしてるのかい?と。

イライラを防ぐ方法は
自分を鏡で見ること。
これはすごくいい方法だと思って
私がずっと実践してきたことだが
この本に書いてあった。
やっぱり自分がやってきたことは
間違ってなかったな〜・・・と。

別にこの方の本を
何がなんでも宣伝したいというわけではなく
ただただ今までもわかっていたはずだったことが
やさしくわかりやすい言葉で書かれていて
私自身、確認の作業ができたという意味で
とっても良い本だなと思ったので・・・。
どの世代のどの方々が読んでも良いと思う。
怒る人も怒らない人も。

| diary | 04:17 | comments(0) | - |
短気は損気
私自身
ほぼ怒ることがない。
怒る対象がそうそうないというのもあるが
もうずいぶん前から腹が立たなくなった。
怒っても何も解決しないということが
わかっているからだ。

怒りの沸点が非常に低い人がいる。
傍で見ていると
そのエネルギーをほかで使えばいいのにと思ってしまう。

本当に
「短気は損気」とは言ったもので
結局は自分の損になる。
怒るよりも諦める方が賢いし
物事が早く解決する。

人を寄せ付けないほど
怒りをあらわにし
そして人はその人のまわりから去っていく。

何も解決しないうちから
怒る人の気持ちがわからない。
どんどん面倒くさい方向へ
進んでいってしまう。

怒る人は期待しすぎる人だと
この本の中に書いてあり納得した。
期待というのは
とても独りよがりなもので
自分が思い描いているものと違うから怒るという悪循環。
それってわがままじゃね?と思える。
怒らないと
人を納得させられないと思っているのだろう。
ほかにもたくさんの方法があるのに。

怒りがてっぺんに達してしまうと
もう誰も手をつけられない。
でもきっと
その人にはその方法しかないのだ。
ないから怒っている
そう納得し、理解してあげることにしよう。
突き放されたら
突き放されたまま
そっとしておこう。
この先もずっと
「短期が損気」だということには
気づかないのだろうから。
こういう人は
私が目指したい大人ではない。


<今日のオマケその1>
私が怒らない理由は
それは自分の音楽に影響するから。
いつも言っているように
私は精神がHAPPYな状態でしか音楽が書けない
というか書きたくない。
人が聴いて
良い感情を抱くようなものが書きたいと思っているので
私にとって「怒り」は
真逆のエネルギーであり
一番排除したいものである。
負の感情は一ミリも必要ない。
いつなんどきでも
笑って交わして行こう(^o^)

7月1日、京都では祇園祭が始まる。
今月も暑いだろうけど
大らかにゆるやかに
そして想像力(創造力)豊かに
駆け抜けたい!!!


<今日のオマケその2>
ある日のランチ↓
見た目もきれいな美味しいごはんで
良からぬ気から開放されたい。
テジクッパで内蔵が温まった(^o^)v
暑い夏こそこれ!
| diary | 16:35 | comments(0) | - |
元気を注入
うっかりしてたら
2019年も半分終わる。
驚異的なスピードで時間が駆け抜けていく。
今年完成させなければならない作品の数が多く
いつも頭の中にたくさんの音が鳴っている。

さて
海外で話題になっていた
バブソン大学コメンスメントでの
トヨタ自動車CEO豊田章男氏のスピーチ。
心の中にモヤモヤを抱えていたこの数ヶ月間のことが
一気に吹き飛びまして
心の平安を保ちながら
嫌なことを気にしないこと
相手にもしないこと
そして
自分が輝くことによって
どんな相乗効果が生まれるのかを
しっかり考えながら生きていこう!
と思えた。
日本語字幕付きです。



先日読んだ本に
こんなことが書いてあった。
(↓かいつまんでます)
   人生がままならないのは誰も同じ。
   みんなに等しく「苦」が降り掛かってくる。
   人生には「生老病死」という「四苦」があり
   生まれてくる時期も場所も親も選べない。
   だから生まれてくること自体が苦。
   加えて
   「愛別離苦」「怨憎会苦」「求不得苦」「五蘊盛苦」の四苦があり
   すべて合わせて「四苦八苦」。
   避けられない以上は受け入れて生きていくしかなく
   それによって逆に気持ちが楽になる。
   「自分だけではない、みな平等に苦しい」と思えば心強くもある。

これを読んだら
なんだか気持ちがすーっと楽になった。
眼の前の狭い世界にとらわれず
心を広く持ち、人の話を聞き
怒らず、人を許す。
これができないまま歳を取るのは嫌だ。
人生はいくつになっても学ぶ必要があり
賢くなっていかなければならない。

52歳でマスタードライバーの勉強をしたという豊田社長に
たくさん励まされた。
一度きりの人生、悔いのないものにしたい。

| diary | 19:17 | comments(0) | - |
自分で作る自分の人生
ネガティブなことを口にしているほうが
落ち着く人っているんだろうか。

人の感情というのは
近くにいる人や遠くにいる人にまで伝わっていく。
ネガティブはネガティブしか呼ばない。

同じように
ポジティブ思考はポジティブ思考を呼ぶ。
人に喜んで欲しいなら
自分からポジティブにならなければいけない。
これはある意味
サービス精神の1つでもある。

アファメーションという言葉がある。
ものの本には「自分に対する肯定的な宣言」と書いてある。
自己啓発には欠かせないものになっているので
この言葉を耳にしたことがある方も多いだろうと思う。
代表的なものが
「すべてうまくいく」
「私はできる」
「絶対にやりとげる」
のようなポジティブな言葉を自分に投げかけ
モチベーションを上げ
「その気」になることだ。

インターネットでうまく言い当てている言葉があった。
「ポジティブな口癖」
あ〜いいですね〜。
そんな口癖ならどんどん言うべき!

ネガティブな人にもいろいろいて
自分のことは棚に上げ
人の悪いところばかり見て指摘しまくる
とか
こちらの心配事に口を出し
不安感を助長させる
とか
とにかく悪意があるとしか思えない。
そんな生き方ではきっとしんどいだろうと思う。
可哀想だなと思う。
何事も言い方ひとつ。
ポジティブな側面から指摘するなり
意見を言うなりすればいいのにと思う。


以前読んだ本の中に
心底頷いた言葉があった。

「人は寝る前に考えた人間になる」

寝る前に考えたことが潜在意識の中にすーっと入ってきやすくなるそうで
この寝る前の一番適した時間にアファメーションすれば効果的、とある。

このことを
実は私は知らず知らずのうちに
若い頃からやっていた。
大学受験の時や
本番の前の日など。
そして日々のたくさんの場面で。
それがアファメーションだったということは知らずに。

良いことを口にすると良いことが起き
悪いことを口にすると悪いことを引き寄せてしまうのだ。
以前にも同じようなことを
何度もこのブログで書いているが
とにかく、自分自身に対しても他人に対しても家族に対しても
すべての人達に有効で
楽に生きる方法だと思っている。

「楽」を勘違いしないで欲しい。
自分が幸せに生きられる方向へ近づいて行ければ良い
ということ。
アファメーションがうまく作用するかどうかは自分次第。
誰かがこうだとか、人のせいにしているうちはだめ。

自分が望む方向が
みんなが幸せに楽に生活できる日々なら
考え方を変えて
ポジティブに生きるべきである。
良いことを口にして
誰かに咎められることはない。
むしろ周りを幸せにできるんだから
そうしない手はない。

でも・・・
人間なんだから
辛いことがあったら話せばいい、伝えればいい。
それはネガティブとは違う。
助けてくれる人がそばにいるなら
声に出せばいい。
自分は一人じゃないんだなと思えたら
それも幸せなことだから。

<今日のオマケ>
私はいつもポジティブな気持ちの時にしか音楽が書けません。
作業が停滞しているときは
書けるような精神状態ではないということ。
怒りの状態が一番良くない。書けない。
ですが、仕事なのでそうも言っていられないので
そんなときはアファメーションが役に立つのです。
書くときは孤独そのもの。
だからこそ、アファメーションが大事なのです。

『Cerry Tree』by Yukiko Nishimura
| diary | 21:48 | comments(0) | - |
Purple Martin パープルマーティン
久しぶりにオリジナルのバンド作品を書いた。
ここ数年、カールフィッシャーから出していたものは
弦楽オーケストラのために書いたものを
吹奏楽版にしたもので
キーを変えて編集し直したものだった。

エクセルシアから今年の9月に出版されるのは
『パープルマーティン』という作品で
とても美しい羽の色を持つムラサキツバメを題材にして書いた曲。
オスの容姿が本当に美しい。そして飛ぶ姿もかっこいい。


このビデオは
エクセルシアのレコーディングでの
最初のリーディングセッション(初見)の模様。
この音楽の雰囲気が
指揮者や演奏者たちにしっかり伝わっていて嬉しい🎶

音質は悪いですが
聴いていただけたら嬉しいです♪


また出版が近くなったら
詳細お伝えいたします。
| diary | 00:41 | comments(0) | - |
報酬以上の仕事をする
今日は少々センシティブな話だが・・・

長いつきあいのある方からの仕事を
今、やっている。
仕事量と報酬が見合わないのだが
手を抜くことなくやっている。
あまりにも見合わないので
「こういうおつきあいはもう終わりにしたい
このギャラで喜んでやってくださる方がいるはずです」
というメールを書いて
この仕事が終わったら送ろうと思っていたのだが
今読んでいる本に
『報酬以上の仕事をしろ。
そうしたら、その報酬以上の見返りがある』
と書いてあり
送ろうと思っていたメールは封印し
仕事だけはきっちりやろうと思って
今まさに取り組んでいるところ。

どの世界でも
仕事の内容と報酬の額は比例するはずなのに
どうもそこのところがうまく行かない。
なんなんだろう、この違いは・・・・。
私は、金勘定で仕事は選ばないし
いつも自分の納得の行く仕上がりにしている。

誰でも、安く上がればそれでいいのかもしれないが
「能力を買う」ということに意識が行かないのなら
私もその仕事を喜んで引き受けられない。
かと言って
ギャラが低いから
その仕事はやりたくない
というのとは違い
私は魅力的な仕事ならばやりたい
ギャラがいくらであろうと
という考え方だ。

私にとって重要なのは
その仕事が、後々残っていくもので
一つ一つの仕事をきっちりやっていれば
いずれ認められる日が来ると信じること。
が、しかし
それを信じ切るには弱いんだよな〜この国のこの業界は。
文化に対しての価値観が
やはり低い。
どうしたもんかな・・・・。


<今日のぼやき>
ぼやきついでで・・・・・(笑)
某国営放送の受信料を
テレビが家にないという理由で
ずっと払っていなかったのだが
ある時から
私がワンセグの携帯電話をもっていたからという理由で
しょうがなく契約させられた。
今は、その携帯電話からiPhoneになり
家には依然テレビはなく
国営放送を見る手段もない。
それでも、どうしても観たい番組は
ネットのオンデマンド放送で
お金を払って観ているのに
その一方で
無意味に受信料を払い続けている。
これって
誰のための受信料?という疑問でいっぱい。
毎月、お金捨ててるだけ(泣)
| diary | 01:27 | comments(0) | - |
HAPPY2019
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年中はたくさんのブログご訪問に感謝しております。
ありがとうございました。
今年も日々の小さなこと、気づき、ぼやき
いろいろと綴ってまいりますので
お時間のあるときに
またふらっとお寄りください。

さて
昨年12月はシカゴで毎年開催される
ミッドウエストクリニックに2年ぶりに参加しました。
またたくさんの音楽家や教育者たちと交流があり
お金と時間をかけて行く価値があります。
そして
自分の作品が、今回は3曲演奏され
その度に、たくさんの人が私のもとに会いに来てくれ
お話できるこの貴重な時間は
何にも代えがたいです。

そしてまた
いつも思っていることなのですが
英語には人やものを称賛する言葉がたくさんあるということ。
そんな言葉の数々を
みんな日常的に自然に使えるということ。
これは本当に素晴らしいことだと思うのです。
私はアメリカという国が大好きですが
アメリカのどういうところが好きかと聞かれたら
「褒め言葉が多いこと」
「まず称賛しようとすること」
と答えると思います。
人を良い気分にさせると
自分も良い気分になる。
こういうことを教えてくれる国です。

もちろん誰かれというわけではないけれど
良くないことも
親身になって伝えてくれる。
今後どうしたら良いか
真剣に向き合ってくれるのは
やはりお国柄なんだろうかと感じますね。


年が明ける瞬間は
曲を書いていました。
連日夜更かし。。。(=_=;)
元旦は実家で母の手料理を堪能し
妹が持ち帰ってきた可愛いサイズのドローンを小さく飛ばし
これがかなり面白かった。
あ、家族写真を撮り忘れた。。

2日は高台寺へお墓参りにでかけ
そのあと八坂神社へ初詣。
四条通沿いの歩道は人でいっぱい。
ちょっとずつしか前に進まない状況を
がんばって乗り切り
夜は大好きなお姉さんを東京から迎え
小さく乾杯🍷
トリコロールの京都タワーにも会えた^_^。




次回からアメリカ旅行記2018シカゴ編(たいしたことないけど)を
お届けします✈
| diary | 20:06 | comments(0) | - |
恒例のクリスマス
毎年呼んでくださるので
嬉しい気分でショートケーキを予約する。

ご主人お手製のこだわりマルガリータで始まり
奥さまの手料理がおいしくて
そのあとのワインが進む。
おいしい料理とワインがあれば
話も弾む。

このご夫妻との会話は
自分の知らない世界のことが多いので
いつも新鮮だ。

東京から京都に移り住んで来られたので
京都への興味や好奇心がすごい。
私が気にも留めないことに
大きく反応されるので
こちらは面白くて仕方がない。
改めて京都のことを知ったりする。
この地に生まれて住んでいるけれど
知らないことだらけだゎ(^_^;)

今日はクリスマス。
楽しい時間をお過ごしくださいませね〜。



<今日のオマケ>
このご夫妻に貸していただいた本↓
カントリー歌手のトミ藤山さんが
少女時代からの波乱万丈の歌手生活を書かれたもの。
いかにしてアメリカに行ったか
アメリカでの反応
アメリカでの活躍にたいする日本側の無関心
トミさんのお父さんの努力など
どのページも大変興味深かった。
その中でもこのページは何度も読んだ。
この本は、読めば読むほど元気になれる
栄養ドリンクみたい!

| diary | 15:32 | comments(0) | - |
尊敬できないこと
自分が言われて嫌なことは
人に言わない人でありたい。
自分の力ではどうすることもできないことを
いつまでも言い続けるのは
大人らしくない。
ずっと聞かされている方も
たまらないだろう。
その人が器の大きな人で
いつまでも「ほざいている」人のことを
優しい目で見ていたとしたなら
ほざいている方は早く気づかなければならない。

久しぶりに会っても
やはり同じことを言い続けていたので
こちらももう辟易して
一人の大人として尊敬できないな、と・・。

いつも笑顔で
人が喜ぶことを口にしていれば
どんな関係もうまく行くはずなのだ。
人付き合いが狭ければ狭いほど
自分本位になっていくことに
自分で気づいて歯止めをかけなくてはならない。

「人の振り見て我が振り直せ」
ふと、昔言われ続けた言葉を思い出す。

<今日のオマケ>
マシュマロって
焼くとなんでこんなに美味しいの〜!!
| diary | 12:23 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
LA在住。
メールはこちらへ↓
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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