diary | 西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

終末期医療について
かなり前から気になっているトピックである。
このヨミドクターの記事は大変興味深かった。
ぜひいろんな立場の人たちとこの記事をシェアしたい。
この二人の医師の考えに
痛く共感する。

宮本顕二・礼子夫妻(1)寝たきり老人がいない欧米、日本とどこが違うのか

宮本顕二・礼子夫妻(2)なぜ、自然死ができないのか

宮本顕二・礼子夫妻(3)安らかに命を終えるために
| diary | 23:28 | comments(0) | - |
梅雨明け?
「梅雨明け?ふざけるなぁぁぁ!」
とフェイスブックで叫んでいる東京の友達がいたけど
嫌だ!夏が長いのはイヤダイヤダイヤダ!
京都に長年住んでいても
この「イケズな」暑さに慣れることはなく
毎年
こんなところから出て行ってやる!
と思っているけれど
しぶとくおります、はい。
せめてもう少し湿度が低ければ、と思う。
たぶんもうすぐ
京都でもマンゴーが採れたり
オレンジやブルーの魚のお刺身なんかが
普通にスーパーに売られるほど
南国になっていると思う。
間違いない。

さて
先日嬉しいニュースが入ってきた。
昨年、モーニング・デューという楽曲で
ハリウッド・ミュージック・イン・メディア・アワードに
ノミネートされたが
今年は『星の船』でノミネートされた。嬉しぃ〜♫

HMMA

『星の船』をもっと多くの人達に演奏してもらいたくて
念願だった弦オケ版をオリジナルの出版から15年経った今年
やっと!出すことができた。
出版に向けて
素敵な録音をサザンミュージックが作ってくれたので
動画にしてみたが
絵は動いてない・・・(笑)

この作品は
ありがたいことに
私の一番の代表曲になったと思っている。
今回ノミネートされたことで
またたくさんの人達の耳に届くことを願っている。
長く親しまれる音楽を
もっともっと創りたい。

楽譜はあと3週間ほどで
ディストリビューター大手のハル・レナードで買えるようになるそう。





| diary | 23:37 | comments(0) | - |
12年目突入!
この日記は
2006年の6月に書き始めたので
12年目に突入しました。
これまでに書いた日記は1479件。
最初の頃は
長く続けるつもりがなかったというか
先のことなど全く考えず
とにかくあの頃
「まず自分で発信することを始めた方が良い」という
人からの意見で
そういう時代なのか、と書き始めてみました。
それなりに反応もあり
イベントや作品の告知などもできるこの媒体が好きになりました。
途中、家族に言われた一言で
もう書くのを辞めた方が良いのだろうか
と思ったこともあったのですが
自分が書くことによって
外と繋がっていられるのはこのウェブログだけだったので
発信の数を抑えながら
書きたいことを我慢しながら
とにかく続ける方向で今まで書いて来られました。

ここ最近は
フェイスブックに日々の小さな感動や歓びなどを
写真と共に気ままに綴っています。
(フェイスブックの方も全公開しているので誰でも読めるようにしております)

私にとってこの日記は
あくまでもウェブログ上だけのものであって
フェイスブックで共有する機能がついているにもかかわらず
共有はしていません。
共有する趣味はない、と言った方が正しいか・・・。
フェイスブックのタイムライン上で「見かける」
というものより
わざわざここへ読みに来てくださる方々のために書いている
そんな「割り振り」です。
ですので
今日もここへ立ち寄ってくださった方々には感謝しかないです。
いつもありがとうございます。

また明日からも
いつものように
私の活動についてや
心が動いたものなどについて綴ってまいります。
皆さまの訪問をお待ちしておりますm(_ _)m


<今日のオマケ>
梅田でビュクナー先生と串カツランチ。
2度漬け禁止のソース以外に
「ディップカレー」というのがあったので頼んだら
これが止まらない!キャベツも止まらない!
串カツ
| diary | 00:43 | comments(0) | - |
一生、芸一筋
長唄三味線奏者
杵屋響泉さん 104歳
「私、嫌なことがあっても泣かない。三味線弾いてる」

かっこいい!!


<短編 2分半>


<長編 11分>
| diary | 13:31 | comments(0) | - |
ミントな季節
今年は
14日も早い梅雨入りだそうで・・・。
ということは?
夏が2週間も早くやってくるということ?
うぅぅ聞いてない・・(泣)

いや、いい方に考えよう。
毎年、雨が心配される祇園祭期間中も
今年は早い夏の到来で
雨の心配はないのかな?
梅雨明けの時期がいつになるのか
気になるところだ。

私は低気圧と湿気に非常に弱い。
梅雨の時期は
体が寒い季節から暑い季節に合わせていくためか
体調がすぐれない。
すぐれないといっても
調子を崩す、ということではなく
ごくごく小さなことなのだが
寝付きが悪くなる
とか
皮膚が異様に反応する
などである。

湿度が低い国に行けば
こういう症状がなくなるのかどうかはわからない。
海外からの旅行者で
乾燥した気候の国から来た人は
日本のこのジメジメした気候は
ありがたいそうだ。
みんな、ないものねだりなのね・・・(^_^;)

夏になると欲するもの(私は通年ですが)
それは、ミント、なのかしら。
コンビニなどで一斉に発売されるミントフレーバーのものを
毎年心待ちにしている。
チョコミント

私はミントが大好きで
暖かくなってくると
湯船にミントの精油を垂らし
気管がスースーするのを楽しみながら
お風呂タイムを満喫している。←冬にやると超寒いが・・(笑)

先日はローソンでこれを発見↓
え〜?どうなん、この見た目・・・
でも!味は良かった!
ダークチョコとのコンビネーション秀逸。
チョコミント好きな方、ぜひ。
(なんだか、このブログの背景色にも合っている)




<今日のつぶやき>
何かの記事で読んだのだが
6時間以下の睡眠は
睡眠とは言えないそうだ。
いつ頃だったかその昔
毎日8時間から10時間くらい寝ていたときがあった。
確かに曲書きにも良い影響が出ていたと思う。
ここ数年は5時間の後半から6時間。
6時間半寝られれば
「寝たな〜」と思えるほどに生活は変わった。

私の以前の生活を知っている人は
(以前の生活しか知らない人は)
久しぶりに会うと
「今も夜型なの?何時に寝てるの?」
なんて言われるが
実際には
寝る時間はあまり変わっていないけれど
起きる時間が早いので
必然的に睡眠時間が短くなっている。
そんな生活にもすっかり慣れてきた。
(人間、やればできるのね)

相変わらず
夜10時以降にならないと
「創造」の神は降りて来ないので
音符と向き合うのは
辺りが静かになった深夜。
残念ながら
この数ヶ月間、ずっと目の前でホテル建設が続いていて
それが週末の土曜も日曜も工事をしているので
やはり夜にならないと集中できない日々が続いている。
せめて、日曜くらい昼間の工事はしないでほしいと思っているのだけれど。
5月開業予定だったから
急いでいるんだな。。。
近隣住民のことも考えてほしいよな。

↓ようやく
長いこと眼の前に立ちはだかっていたクレーンが撤去され
西の空が広くなった!
| diary | 01:15 | comments(0) | - |
あっという間の105分
きのう友人に
すごく良かったので観てください!
と言われたミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』。
いろんなところで
この映画の反響を耳にしていたので
気にはなっていた。

今日の朝、ふと・・
「あら、今日は水曜日!レディースデー!」
ということで観に行ってきた。

正直言うと
私はミュージカルが苦手。
ニューヨークのブロードウェイのものも
観てたら恥ずかしくなってくるものが多く(←すみません
敬遠している。
しかしその中でも
美女と野獣(さすがディズニー!)は感動したし
映画だと
サウンド・オブ・ミュージックは大好き。
やはりこの好き嫌いは
音楽の好き嫌いなのだと思う。
そういうわけで
いわゆるヒット作品と言われている
オペラ座の怪人やライオンキング、ウィキッドなどは
まだ観たことがない。
今後も・・観ないだろうなと思う。←食わず嫌いなんだろうか

グレイテスト・ショーマンに話を戻すと
とにかく歌が良い!
歌詞が良い!
そして歌い手が良い!
お話もおもしろい。
私も
まだ観ていない人には
ぜひ薦めたい映画。



この作品は
ラ・ラ・ランドと同じチームの手によって
構想から7年という歳月をかけて制作されたそう。
きっとチームとして素晴らしいのだろうと思う。
YouTubeでたくさんのBTS(ビハインド・ザ・ストーリー)を観た。
いいな、こんな現場。

私は今まで
歌ものを書きたいなんて
一度も思ったことがなかったけれど
今回、一音一音を噛み締めながら聴き
私もいつか歌を作ろうと思った。

それにしても
ヒュー・ジャックマンは
クラシカルな衣装が似合うな〜。
メグ・ライアンとの共演が懐かしい
『ニューヨークの恋人』(原題はケイトとレオポルト)の
レオポルトもカッコよかったし
『レ・ミゼラブル』のジャン・バルジャン役も素晴らしかった。
やはり、素晴らしい歌唱力!
ほかの出演者の歌もダンスも素晴らしい!!
さっそくサントラ盤をゲットした。

私は上映中
音楽が鳴るたびに
今の自分の状況や
音楽業界での立ち位置などなど
たくさんの感情がこみ上げてきて
ずっと泣いていたのだけれど
エンドロールが流れたあとの特別映像で涙腺崩壊。
(泣くポイントについて理解できない方々もいらっしゃるでしょうが。。。)
クオリティの高い
そして
こんなにエモーショナルなリハーサル現場に
居合わせたいものです!

"This is me" by Kiala Settle
この歌詞・・・胸にズシッと来る。
歌っているキアラ・セトルさんが
この歌で勇気づけられ、孤独感が少し減ったと話していた。
私も!


| diary | 23:47 | comments(0) | - |
お金の話
おそらく誰もが知りたがっているトピックの一つに
「お金(ギャラ)」の問題があるのではないだろうか。
音楽を書く人というのは
いったいいくらもらっているのか
ということにスポットを当ててみようと思う。

アメリカでのある新しいプロジェクトのために
いくらの額を提示すればよいか
皆目見当もつかず
インターネットでいろいろと調べてみた。

そのサイトのリンクとともに
内容を少しだけ紹介してみたいと思う。

ニュージーランドの作曲家協会のウェブサイトには
「委嘱作品のためのガイドライン」というものがあって
新しい作品を作曲家に書いてもらうためには
どれくらいの委嘱料が必要なのか、ということが
細かく書かれていて
単純に読みものとして興味深いし、面白かった。
その内容を少し挙げてみよう。
あくまでも目安であって
これらの数字を単純に掛けたり割ったりすればいい
というものではない、ということは
理解しておいていただければと思う。

*編成ごとの委嘱料(NZドル1$=約75円)
ソロ、またはデュオ(ピアノ含む) $400~$800/分
室内楽(3人~9人)$600~$1000/分
室内楽(10人~20人)$650~$1400/分
管弦楽、吹奏楽、ソロ+管弦楽(21人以上)$1000~$2000/分    

こちらはイギリスの音楽家ユニオンの編曲料の目安。(1ユーロ=約130円)
これらの料金は最低額である、という補足まである。
演奏家6人まで 4.59ユーロ/小節
7~14人 5.34ユーロ/小節
15~27人 6.87ユーロ/小節
28~60人 7.63ユーロ/小節
↑これは午前9時から午後9時までの料金

↓こちらはある作曲家のウェブサイトで提示されていた編曲料。
こちらも1小節ごとの単価で表示されている。
linesは五線の数を表している。
オリジナル作品の場合は、アレンジ料の2倍になるそう。
と言っても、商談は話し合いの上で決まると明記されているので
このチャートはあくまでも目安であることがわかる。


こんなふうに、ガイドライン的なものが日本にもあれば
仕事しやすいのになと思う。

今回挙げたこれら3つの例を見て思うのだが
やはり「仕事の価値と内容」への最低限の対価だと思える。
もちろん、この対価に見合わない仕事ではダメ。
プロフェッショナルな仕事をして
最低限これくらいいただけるなら
作曲家というのは、悪い仕事ではないと思う。

今の自分がこの目安に達していないのは
自分の能力のせいだとは思わない。
日本でも、楽譜を書く人の仕事を
ちゃんと認めてほしいものだと
常日頃から思っているので
今まで触れずに来たこのトピックについて
思い切って書いてみた。
まだまだ書きたいことはあるけれど
それよりも
自分の技量を磨くことに時間を費やそうと思う。
良いものを書けば
必ずや報われる時が来るから。
| diary | 03:44 | comments(0) | - |
桜・ピンク
うっかりしてたら4月。
2日連続で夏日を記録した3月下旬。
花粉の飛びようが凄すぎて
鼻の周りの皮の剥け方も醜い。
アレグラ飲んでてこれなので
今年はホント辛い。
これからはヒノキ花粉。
喉が反応する花粉。
怖い・・・

さて
今年の桜の開花はどこも早く
近年では
卒業式に桜が満開になるのが
普通になってきた。
私が大学卒業のとき
あれは3月26日だった。
上野公園のソメイヨシノが満開で
母に写真を撮られながら
「まるで入学式みたい」
と言っていたことが懐かしい。

入学式に合わせるなら
学校の行事を1ヶ月前倒しにするべきかも。
やっぱり新入生には
桜のピンクが似合う・・と思う。

最高気温が26℃まで上がった先日
人が少ない佛光寺に立ち寄ってみた。
人が少ないって素晴らしい!





<今日のつぶやき>
テレビで取り上げられたことで
その知名度をはかる人がいるが
それは間違っている。
テレビに出ていなくても
実績を残し
業界で評価されている人はたくさんいる。

ある日の友人との会話。
友:「最近あのアーティスト全然ダメじゃないですかー」
私:『え?なんで?』
友:「全然テレビに出てないし」
私;『テレビには出てないかもしれないけど
   毎年ツアーもやってるし、素晴らしいアルバムを作り続けてるよ』
友:「へぇ、そうなんですか!もういなくなったんだと思った」
とまあ、こんな感じで・・・(失笑・・)

テレビが日々の主な情報源だと言う人にとったら
これがまあ普通なのかも知れないが
なんとも哀しい現実だなと思う。

| diary | 20:18 | comments(0) | - |
ワシントンD.C.
今年は辛い。
花粉症がだいぶ辛くなってきた。
去年の夏、たいがい暑かったよな。
だからだな。
ここ数年
スギ花粉にあまり反応しなくて済んでいたはずが
ここへ来て
見事に醜い症状で凹んでいる。
こんな時こそ
鈍感でいたい!!ホンマに。。。

ところで・・・
今か今かと
桜の開花が待たれる今日この頃
アメリカでも
桜のシーズンが待ち遠しい場所がある。
ワシントンDCの桜は有名だ。
National Cherry Blossom Festival
ポトマック川周辺に咲く桜は
その昔
日本から寄贈されたもの。
フェスティバルは
3月24日に開幕し
様々なイベントが催され
4月7日には花火ショーも開催されるそう。
フェステイバルは4月15日まで。

ちょうどその頃
ビュクナー先生が
昨年のカーネギー、ワイルリサイタルホールでのリサイタルと
まったく同じプログラムを引っさげて
ワシントンDCでリサイタルを開催される。
場所はスミソニアン博物館郡群の一つ
フリーア美術館

ということは
私のピアノ作品『ピアノのための10のエチュード』も
演奏されるということ!!
ぜひこの演奏会には行きたい!
と思っていたが叶わず・・・・。
行けばまた
聴衆の反応もすぐにわかり
いろいろな相乗効果で
人の輪も広がってゆくのだろうが
行けない・・その場で聴けない
というStruggleを感じる。
しょうがない・・・(;_;)
ワシントンDCはアメリカの首都!
だからこそ
その場に居合わせたかったが・・・。
ここ京都から
演奏会の盛況と成功を祈ることにしよう。

もしもお近くにお住まいの方がいらっしゃったら
ぜひ桜と合わせて
ビュクナー先生のリサイタルにも
足を運んでいただけましたら
大変嬉しいです!

サラ・デイヴィス・ビュクナー@フリーア美術館
2018年4月12日(木)午後7時半開演
フリーア美術館

<プログラム>
西邑由記子 ピアノのための10のエチュード
宅 孝二  プーランクの主題による変奏曲
中田喜直  ピアノソナタ
J.イベール  物語(マイムダンサー平野弥生氏とのコラボレーション)



<今日のオマケ>
少しの花を買う
という小さな幸せ。
『エムブルー』(ラナンキュラスの一種)
実際は写真よりもう少し青っぽい。


| diary | 23:00 | comments(0) | - |
鼻炎と3月
ここ数年は
漢方のおかげか
花粉症状はかなり軽減されていた。
いたのに・・
今年はいつもよりちょっぴり過敏。
それでも
昔、ホントに外に出られないくらい
酷かった頃からは
比べものにならないほど楽だ。
漢方が効く体になってきたのかなと思う。

2,3月は
毎年、胸がわくわくする。
グラミー賞とアカデミー賞の授賞式が開催される時期だから。
今年のグラミーには
私のマンハッタン音楽院時代の師匠
リチャード・ダニエルプア先生が
コンテンポラリークラシカル部門でノミネートされていて
その結果が楽しみだった。
残念ながら最優秀に残らなかったが
アルバムを聴いてみると
先生らしいほとばしるリズムセクションと
勢いのある金管楽器
そして
叙情的な部分で見られる
弦楽器の美しさに
感動しまくり。
私の音楽も彼の音楽の影響を
少なからず、いや
かなり多く受けていると思う。
先生は今はUCLAの教授をされている。

そしてつい先日のアカデミー賞。
オスカーーーーーー!!!
今回が三度目となるノミネーションで
見事、最優秀メイクアップ&ヘアスタイリング賞を受賞した
日本人アーティスト、辻一弘氏。
家族ぐるみで小学生の頃から知っているので
もう他人事とは思えない。
ずっと彼が携わった映画作品を見てきているから
自分から去ったハリウッドの映画界に
また戻ってきて(ゲリー・オールドマンの熱意に負けて)
あのような素晴らしい仕事をして評価されたことが
本当に自分のことのように嬉しい。
オスカーが開催された夜は
私まで興奮して眠れなかった。
尊敬の念しかない。
心からおめでとうと言いたい。
Congratulations, Kazu-kun!!!



こちらもどうぞ↓
辻一弘さん、「日本では可能性を感じなかった」
特殊メークで「米アカデミー賞」受賞


こちらも!↓


ダニエルプア先生のノミネート作品↓
| diary | 00:24 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
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弦楽オーケストラ作品
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想 (JUGEMレビュー »)
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"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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チェン・ミン
「ガーネット・スター」
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ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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