music | 西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

Featured Composer
しばらくの間
エドワード・B・マークスのウェブサイトの
トップページにフィーチャーされています。
(かなり古いアーティスト写真を使われてしまった・・)
EBマークスへはコチラからどうぞ↓


EBマークスは
オーケストラ作品『ハーヴェストムーン』
バンド作品『ブライトムーン』
ピアノ作品『10のエチュード』を出版してくれている会社。

せっかくフィーチャーされるのならと
『10のエチュード』から1曲選んで
動画を作ってみた。
先日の
ウィンターミルキーウェイに続き
こちらも少々季節外れですが
良かったらご覧ください。
今だけ
EBマークスのトップページにも
動画を貼ってくれています。

『Snowy Sky』
ピアノ:サラ・デイヴィス・ビュクナー


| music | 22:07 | comments(0) | - |
マレイ・ペライア
好きなピアニストの一人
マレイ・ペライア。
ニューヨーク・ブロンクス生まれ。
私がマンハッタン音楽院で大学院生だった時
カーネギーホールでのリサイタルには足を運んだ。

彼の音楽の解釈が
とてもすんなりと
私の耳に入ってくる。
体中に沁みわたっていく。

彼のレパートリーの中では
私はモーツァルトが一番好きなのだが
このショパンのスケルツォ第2番は素晴らしい!
4月19日の彼の誕生日に
WQXR(ニューヨークのクラシック音楽ラジオ局)のHPに
動画が上がっていた。
円熟期にさしかかっているピアニストが魅せる
刺激的でエネルギーほとばしる演奏は
目を瞠るばかり。←主に耳だけど・・・

私が彼の演奏が好きな理由を一言で表現するならば
「音が素直」
スタイリッシュ。。。というべきかな
「歌っている」のに
すっきりしている。
そして
音楽の解釈に嫌味がなく
この人はきっと素敵な人に違いない
と思わせてくれる。

ともかく
彼の出すピアノの音は素敵なのだ。
その理由は
彼が音楽を奥の奥まで分析し
知り尽くしているからかもしれない。
彼は、ピアノコンチェルトのカデンツァも
自分で書いてしまう人なので
音楽を作る側の感覚が
演奏表現に活きているのだと思う。
ぜひこのショパンは聴いていただきたい!

先月開催予定だったサントリーホールでのリサイタルは
体調不良のためキャンセルになってしまったそう。
心配・・・
ここはしっかり療養して
近い将来、カムバックしてほしいと思う。

『Scherzo No.2 by F. Chopin』


このドキュメンタリーは
きっと日本で放送されたんですね。
日本語訳が入ってます。
お父さんとお母さんがかわいらしい。








| music | 21:27 | comments(0) | - |
少し季節外れですが・・・
昨年、カール・フィッシャーから出版したバンド作品
『Winter Milky Way(ウィンターミルキーウェイ)』が
ヤマハミュージックメディア
輸入楽譜専門のサイトで
海外新譜推薦曲として発売された。

とても尊敬している日本の作曲家、後藤洋さんが
Ancient Flower』のときと同様
またまた素敵な解説文を書いてくださった↓
嬉しいことです〜♪



*************************************
西邑由記子は東京藝術大学作曲科を卒業後、
マイアミ大学大学院でアルフレッド・リードに、
ニューヨークのマンハッタン音楽院修士課程で
リチャード・ダニエルプアに師事した。
現在は京都に在住し、作曲家、編曲家、
ピアニストとして活躍している。
その吹奏楽作品の多くは
カール・フィッシャーから出版されているが、
アメリカの作曲家とは違う穏やかで繊細なその作風は
広く注目を集めており、
特に演奏技術の平易な作品に盛り込まれた洗練された感覚と
音楽的内容の豊かさに対する評価は高い。
タイトルが示すとおり、冬の星空にインスパイアされたこの曲も、
西邑らしい実に繊細な作品。
中間部ではテンポを速めて活気に溢れた音楽になるものの、
曲全体は深い(しかし重苦しさのない)抒情と、
冬の夜にふさわしい凛とした気分に貫かれている。
音楽的な特徴は、型にはまらない柔軟なフレーズ構成と、
細やかな和声の綾、そして抑制されたオーケストレーションにあり、
とりわけ和声の豊かさ、美しさは秀逸だ。
パワーや勢いに頼らずに表現することが求められるこのような作品を、
これからの日本のバンドはもっとレパートリーに加えるべきだろう。
冬期のコンサートにぜひ取り上げたい。
20〜25人から演奏可能である。
(解説: 後藤洋氏)
*************************************

<今日のつぶやき>
人からの評価は
良くても悪くても
どんな形であれ嬉しいものだ。
いろいろな意見があってこそ
芸術は成り立つのであって
「反応がない」ということほど
ものを作る人間にとって
酷なことはない。

・・・と思うわけです、はい。
| music | 22:15 | comments(0) | - |
リアレンジ作品
少し先のことになりますが
京都で葵祭が開催される5月15日に
木琴奏者、通崎睦美さんが続けているシリーズ
『今、甦る!木琴デイズ』の第9弾となるコンサートが
京都文化博物館で開催されます。

この日も2回公演で
「丘を越えて〜歌謡曲とタンゴ」と題され
いわゆる名曲・・・
ヒット曲と言った方が良いかもしれません、
そんな、誰もが知っている音楽を
木琴で聴かせてくれる催しです。

木琴のほか
ギター、クラリネット、ファゴット
ヴィオラ、コントラバスの音色とともに
いつもおなじみの作曲家たちによるアレンジで
聴くことができます。

私もいつもお世話になっている
このコンサートシリーズですが
今回はなんと
4曲のアレンジ作品でお手伝いできることになりました。
今までに木琴のために編曲したものを
今回の楽器編成のために書き直したものを
演奏してもらいます。

一度アレンジしたものを
また触る、というのは
楽器の特性上、うまく行かないことも
多々あるのですが
今回は
通崎さんが私に楽器を選ばせてくださったので
自由に書き直すことができました。
1曲ドツボにはまり
困り果てたものもありますけど・・・。
もう早々と楽譜を渡したので
あとは聴くだけ!

もちろん
私の頭の中では
完璧な音が鳴っている状態ですが
そこに
各演奏者それぞれの思い入れや
それぞれのエスプリ
演奏者独自の奏法(やり方)で
どんなふうに
もっともっと良いものになるのか
楽しみで仕方ありません。

このプログラムを見て
聴いてみたい!と思ってくださった方は
ぜひこの趣のある会場に
足をお運びいただき
聴いていただけたら嬉しいです。

チケットお問い合わせは下記まで!
特に昼の部は早い時期に満席になるようです。
お早めにお申し込みくださいませ。

通崎睦美コンサート
今、甦る!木琴デイズ vol.9
「丘を越えて〜歌謡曲とタンゴ」
日時:2018年5月15日(火) 14時開演 19時開演
場所:京都文化博物館 別館ホール
入場料:一般前売り 3500円、一般当日 4000円
お問合わせ:otonowa 075-252-8255

いつものように
谷本天志さんデザインのフライヤーが秀逸!

| music | 22:19 | comments(0) | - |
Quiet Beach for piano
最近
必要に迫られて
過去の演奏記録を編集している。

自分のピアノ作品の中で
一番好きなのが
この『Quiet Beach』

第6回青山音楽賞受賞 研修成果披露演奏会での
初演の模様↓

自分が若い・・(^_^;)

前回の自作自演ライヴから早7年・・・
またやりたい、と思いながら年月が経っている。
やりたい曲も決まってる。
あとはやるだけ、なんだけど。
| music | 00:28 | comments(0) | - |
モーツァルトのピアノソナタ全曲演奏会+α
お正月早々
日本にいらっしゃっていたピアノの師匠
サラ・ビュクナー先生にお会いした。
6月のカーネギーホール以来なので
7ヶ月ぶりの再会!
お元気そうで何より(^O^)。

日本に来られた理由は
あるピアノコンクールの審査のためと
今年催されるリサイタルシリーズの打ち合わせとのこと。
その気になるリサイタルは
アルティで9月に4日間に渡って開催される
モーツァルトのピアノソナタ全曲演奏会。
素晴らしいプログラムなので
ぜひ聴きに行きましょう❣

ALTI芸術劇場 vol.44
ピアノ・ソナタ全曲+α 先駆的なモーツァルト4公演!!
サラ・デイヴィス・ビュクナー『Mozart Innovation』
曲目はフライヤー表面参照。
2018年9月8日(土)午後3時開演
2018年9月12日(水)午後7時開演
2018年9月15日(土)午後3時開演
2018年9月22日(土)午後3時開演
チケット購入はコチラから。
ビュクナー


<今日のオマケ>
ビュクナー先生とカヨコさんと
京都高島屋内の、いわゆる「喫茶店」へ。
カレーがあると頼んでしまうやないか(^_^;)


コーヒーについてきたフレッシュ。
ちっちゃくカンパ〜イ(???)
ビュクナー

みんな元気で良かった!
| music | 01:02 | comments(0) | - |
ハリウッド
この約1年ほどで3度渡米した。
昨年12月のシカゴ&ロサンゼルス
今年6月のニューヨーク&ロサンゼルス
そして今月
Hollywood Music in Media Awardのセレモニーに出席するために
再度ロサンゼルスへ。
LAはこれで5回目かな。

秋のロサンゼルス。
最高気温23~25℃。
最低気温15~17℃。
日差しがけっこう強くて
なにげに日焼けして帰ってきた。

到着した翌日にセレモニー出席。
ホテルはハリウッドにほど近いところで
前の通りに出ると
遠くに小さくHOLLYWOODサインが見えた。
見えます?
LA

レイヤー(羽織り)を持っていないと
夜は風も冷たく、寒く感じる。
そんな中
会場に入るまでに外で列に並び
2時間たってようやく中に入れた。
ずっと立ちん坊&水分補給なし(T_T)。

内部に入っても
レッドカーペットへの列がすっごく長くて
とりあえず中で座るところを確保したくて
写真撮影は後回しにした。
近くで列にならんでいた
LA在住の
同じく作曲をやっている中国人の女の子と仲良くなり
一緒にセレモニーに参加した。
彼女はUSC(南カリフォルニア大学)を卒業したあと
そのままLAに住んで
ゲーム音楽やテレビの音楽をやっているそう。
やはり
住んでいないとそういう仕事にはありつけない。






私がノミネートされたのは
コンテポラリークラシカルという部門。
同じ部門にノミネートされたのは12人。
最優秀は逃したが
友人が言っていた。
「Nomination is a kind of win」と。
そうだな〜と実感する。


どこに出してもはずかしくないと
自分で思えるものを作って
それが評価されて選ばれて
音楽が独り立ちしていく。
ちゃんと聴いてくれている人たちがいるということに
心から感謝したい。

今回の催しでは
レッドカーペットではなく
ゴールドカーペットだった。
会場にはセレブたちの姿もあった。
Earth Wind & Fireから
ヴァーダイン・ホワイト氏とラルフ・ジョンソン氏の2人。
数々のヒット曲を生み出してきた
女性ソングライターのダイアン・ウォーレン氏
彼女の作品、絶対にどれかは知ってるはず!
この記事どうぞ↓
こんなにあるの?ダイアン・ウォーレンが手がけた楽曲

当日のメディアからの写真が
いくつか上がってきているので
ここにリンクを貼っておこう。
著作権の関係で写真そのものは貼れないようなので。

興味のある方はこちらからどうぞ。

PR Photos01

PR Photos02

旅の思い出は次回から。
| music | 00:44 | comments(0) | - |
届いたっ。
『Winter Milky Way』という
弦楽オーケストラ作品を
何年か前に書いた。
これはホリデーシーズンに
演奏してくれたら嬉しいな
と思って書いた曲なので
サンタ帽を被って演奏している動画を
YouTubeで見つけたときには
とても嬉しかった。
そして
その演奏がとっても良かった。
指導する先生の力量だと思う。


弦だけではなく
吹奏楽作品としても
同じものを残したいと思って
Re-scoringしたのがこちら↓
Winter Milky Way

先日
カール・フィッシャーから
出版されたばかりの楽譜が届いた。
商品になったものを
実際に手に取るのは
何にも代えがたい。
素直に嬉しい(≧∇≦)b。

弦オケ版はまさにミルキーな音。
それに比べて
バンド版は爽やかな音がします。
雪が降った次の朝ような・・・。
どちらのヴァージョンも
クリスマス時期に合わせていかがでしょうか。

音源とスコアはこちらの動画でどうぞ↓


<今日のオマケ1>
立派な栗をたくさんいただいた。
茹でた。塩加減ナイス♪


<今日のオマケ2>
だんだん夕日に間に合わなくなってきた。


| music | 21:45 | comments(0) | - |
皇帝
いつだったか
来る日も来る日も
ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」ばかり
聴いていた時期があった。
NHKのラジオ番組で流れた演奏を
カセットテープに録音し
そればかり聴いていた。
毎回1楽章から順番に3楽章まで。
何度聴いても飽きなかったので
何度でも聴いた。

その頃から
気に入ったらそればかり繰り返し聴く
というのが
私の聴き方だった。
その皇帝が誰の演奏だったのか
残念ながら覚えていない。

最近ふと
また皇帝が聴きたいなと思い
YouTubeで探していたら
クラウディオ・アラウの84歳の時の映像を見つけた。
サヴァリッシュ指揮でN響との共演。
1987年。
もうそれはそれは
エネルギッシュで明るくて軽やか。
円熟というのは
こういうことを言うのか!と
改めて思い知る。

アラウは
私の中の3大ピアニストの一人。
ホロヴィッツ
ラローチャ
そしてアラウ。
彼らがこの世にいた頃は
本当に素晴らしい時代だった。
良かったらぜひ↓



ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番・第2番 [ クラウディオ・アラウ ]

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感想(0件)



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感想(0件)


| music | 08:00 | comments(0) | - |
天国にいちばん近い島でちょいと息抜き
着実に季節が移り変わっております。

6月30日に
しっかり水無月を食べ


お気に入りの仙太郎の若鮎も食べた。


そして
梅雨が明けたー。
スーパー猛暑日なんていう言葉も
使われだした今年の夏。
みなさま、体調管理を怠らず!


さてと・・・
最近のヘビーローテーションはこれ↓
天国にいちばん近い島』by 原田知世
↑iTunesに飛びます

原田知世さんの歌には
たくさんいい曲があるけれど
私はこの「天国にいちばん近い島」が一番好きだ。
映画も好きだった。

この映画の撮影風景を
ドキュメンタリータッチで撮った番組があって
そこにいた原田さんがすごく自然体で
自分の仕事に誠実に向き合っている姿が
同世代である私は好感を持った記憶がある。
今なお、変わらぬ透き通る歌声が魅力的。
伊藤五郎さんのアレンジがとても素敵で
このアルバムをもう何度もリピートして聴いている。
ホントに素敵です♪
彼女の歌声で
かなり涼を感じることができますよ(^_^.)


原田知世
ユニバーサル ミュージック
¥ 2,809
(2017-07-05)
【ディスク1】
  1. 時をかける少女
  2. ロマンス
  3. 地下鉄のザジ (Zazie dans le metro)
  4. ダンデライオン~遅咲きのたんぽぽ
  5. 天国にいちばん近い島
  6. ときめきのアクシデント
  7. 愛のロケット
  8. 空と糸 -talking on air-
  9. うたかたの恋
  10. くちなしの丘
  11. 雨のプラネタリウム (Bonus Track)
【ディスク2】
  1. ロマンス
  2. 時をかける少女

| music | 00:32 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
メールはこちらへ↓
info@yukikonishimura.com

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カール・フィッシャー
バンド作品2016年最新作!!
Merry Go Roundnew



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C.アラン 室内楽作品
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Myriads of stars
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The sky is the limit
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カール・フィッシャー
バンド作品
Sailing!


Ancient Flower


カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品
Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

Angel's Steps
Carl Fischer

Cherry Tree
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Bluebell
Bluebell

Raindrops
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Swinging Door
Swinging Door

Ancient Flower


Blue Water
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Winter Milky Way
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Orange Moon
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Prelude to "An Old Tale"
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"The BackRoom"
初演音源発売中
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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