music | 西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

リアレンジ作品
少し先のことになりますが
京都で葵祭が開催される5月15日に
木琴奏者、通崎睦美さんが続けているシリーズ
『今、甦る!木琴デイズ』の第9弾となるコンサートが
京都文化博物館で開催されます。

この日も2回公演で
「丘を越えて〜歌謡曲とタンゴ」と題され
いわゆる名曲・・・
ヒット曲と言った方が良いかもしれません、
そんな、誰もが知っている音楽を
木琴で聴かせてくれる催しです。

木琴のほか
ギター、クラリネット、ファゴット
ヴィオラ、コントラバスの音色とともに
いつもおなじみの作曲家たちによるアレンジで
聴くことができます。

私もいつもお世話になっている
このコンサートシリーズですが
今回はなんと
4曲のアレンジ作品でお手伝いできることになりました。
今までに木琴のために編曲したものを
今回の楽器編成のために書き直したものを
演奏してもらいます。

一度アレンジしたものを
また触る、というのは
楽器の特性上、うまく行かないことも
多々あるのですが
今回は
通崎さんが私に楽器を選ばせてくださったので
自由に書き直すことができました。
1曲ドツボにはまり
困り果てたものもありますけど・・・。
もう早々と楽譜を渡したので
あとは聴くだけ!

もちろん
私の頭の中では
完璧な音が鳴っている状態ですが
そこに
各演奏者それぞれの思い入れや
それぞれのエスプリ
演奏者独自の奏法(やり方)で
どんなふうに
もっともっと良いものになるのか
楽しみで仕方ありません。

このプログラムを見て
聴いてみたい!と思ってくださった方は
ぜひこの趣のある会場に
足をお運びいただき
聴いていただけたら嬉しいです。

チケットお問い合わせは下記まで!
特に昼の部は早い時期に満席になるようです。
お早めにお申し込みくださいませ。

通崎睦美コンサート
今、甦る!木琴デイズ vol.9
「丘を越えて〜歌謡曲とタンゴ」
日時:2018年5月15日(火) 14時開演 19時開演
場所:京都文化博物館 別館ホール
入場料:一般前売り 3500円、一般当日 4000円
お問合わせ:otonowa 075-252-8255

いつものように
谷本天志さんデザインのフライヤーが秀逸!

| music | 22:19 | comments(0) | - |
Quiet Beach for piano
最近
必要に迫られて
過去の演奏記録を編集している。

自分のピアノ作品の中で
一番好きなのが
この『Quiet Beach』

第6回青山音楽賞受賞 研修成果披露演奏会での
初演の模様↓

自分が若い・・(^_^;)

前回の自作自演ライヴから早7年・・・
またやりたい、と思いながら年月が経っている。
やりたい曲も決まってる。
あとはやるだけ、なんだけど。
| music | 00:28 | comments(0) | - |
モーツァルトのピアノソナタ全曲演奏会+α
お正月早々
日本にいらっしゃっていたピアノの師匠
サラ・ビュクナー先生にお会いした。
6月のカーネギーホール以来なので
7ヶ月ぶりの再会!
お元気そうで何より(^O^)。

日本に来られた理由は
あるピアノコンクールの審査のためと
今年催されるリサイタルシリーズの打ち合わせとのこと。
その気になるリサイタルは
アルティで9月に4日間に渡って開催される
モーツァルトのピアノソナタ全曲演奏会。
素晴らしいプログラムなので
ぜひ聴きに行きましょう❣

ALTI芸術劇場 vol.44
ピアノ・ソナタ全曲+α 先駆的なモーツァルト4公演!!
サラ・デイヴィス・ビュクナー『Mozart Innovation』
曲目はフライヤー表面参照。
2018年9月8日(土)午後3時開演
2018年9月12日(水)午後7時開演
2018年9月15日(土)午後3時開演
2018年9月22日(土)午後3時開演
チケット購入はコチラから。
ビュクナー


<今日のオマケ>
ビュクナー先生とカヨコさんと
京都高島屋内の、いわゆる「喫茶店」へ。
カレーがあると頼んでしまうやないか(^_^;)


コーヒーについてきたフレッシュ。
ちっちゃくカンパ〜イ(???)
ビュクナー

みんな元気で良かった!
| music | 01:02 | comments(0) | - |
ハリウッド
この約1年ほどで3度渡米した。
昨年12月のシカゴ&ロサンゼルス
今年6月のニューヨーク&ロサンゼルス
そして今月
Hollywood Music in Media Awardのセレモニーに出席するために
再度ロサンゼルスへ。
LAはこれで5回目かな。

秋のロサンゼルス。
最高気温23~25℃。
最低気温15~17℃。
日差しがけっこう強くて
なにげに日焼けして帰ってきた。

到着した翌日にセレモニー出席。
ホテルはハリウッドにほど近いところで
前の通りに出ると
遠くに小さくHOLLYWOODサインが見えた。
見えます?
LA

レイヤー(羽織り)を持っていないと
夜は風も冷たく、寒く感じる。
そんな中
会場に入るまでに外で列に並び
2時間たってようやく中に入れた。
ずっと立ちん坊&水分補給なし(T_T)。

内部に入っても
レッドカーペットへの列がすっごく長くて
とりあえず中で座るところを確保したくて
写真撮影は後回しにした。
近くで列にならんでいた
LA在住の
同じく作曲をやっている中国人の女の子と仲良くなり
一緒にセレモニーに参加した。
彼女はUSC(南カリフォルニア大学)を卒業したあと
そのままLAに住んで
ゲーム音楽やテレビの音楽をやっているそう。
やはり
住んでいないとそういう仕事にはありつけない。






私がノミネートされたのは
コンテポラリークラシカルという部門。
同じ部門にノミネートされたのは12人。
最優秀は逃したが
友人が言っていた。
「Nomination is a kind of win」と。
そうだな〜と実感する。


どこに出してもはずかしくないと
自分で思えるものを作って
それが評価されて選ばれて
音楽が独り立ちしていく。
ちゃんと聴いてくれている人たちがいるということに
心から感謝したい。

今回の催しでは
レッドカーペットではなく
ゴールドカーペットだった。
会場にはセレブたちの姿もあった。
Earth Wind & Fireから
ヴァーダイン・ホワイト氏とラルフ・ジョンソン氏の2人。
数々のヒット曲を生み出してきた
女性ソングライターのダイアン・ウォーレン氏
彼女の作品、絶対にどれかは知ってるはず!
この記事どうぞ↓
こんなにあるの?ダイアン・ウォーレンが手がけた楽曲

当日のメディアからの写真が
いくつか上がってきているので
ここにリンクを貼っておこう。
著作権の関係で写真そのものは貼れないようなので。

興味のある方はこちらからどうぞ。

PR Photos01

PR Photos02

旅の思い出は次回から。
| music | 00:44 | comments(0) | - |
届いたっ。
『Winter Milky Way』という
弦楽オーケストラ作品を
何年か前に書いた。
これはホリデーシーズンに
演奏してくれたら嬉しいな
と思って書いた曲なので
サンタ帽を被って演奏している動画を
YouTubeで見つけたときには
とても嬉しかった。
そして
その演奏がとっても良かった。
指導する先生の力量だと思う。


弦だけではなく
吹奏楽作品としても
同じものを残したいと思って
Re-scoringしたのがこちら↓
Winter Milky Way

先日
カール・フィッシャーから
出版されたばかりの楽譜が届いた。
商品になったものを
実際に手に取るのは
何にも代えがたい。
素直に嬉しい(≧∇≦)b。

弦オケ版はまさにミルキーな音。
それに比べて
バンド版は爽やかな音がします。
雪が降った次の朝ような・・・。
どちらのヴァージョンも
クリスマス時期に合わせていかがでしょうか。

音源とスコアはこちらの動画でどうぞ↓


<今日のオマケ1>
立派な栗をたくさんいただいた。
茹でた。塩加減ナイス♪


<今日のオマケ2>
だんだん夕日に間に合わなくなってきた。


| music | 21:45 | comments(0) | - |
皇帝
いつだったか
来る日も来る日も
ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」ばかり
聴いていた時期があった。
NHKのラジオ番組で流れた演奏を
カセットテープに録音し
そればかり聴いていた。
毎回1楽章から順番に3楽章まで。
何度聴いても飽きなかったので
何度でも聴いた。

その頃から
気に入ったらそればかり繰り返し聴く
というのが
私の聴き方だった。
その皇帝が誰の演奏だったのか
残念ながら覚えていない。

最近ふと
また皇帝が聴きたいなと思い
YouTubeで探していたら
クラウディオ・アラウの84歳の時の映像を見つけた。
サヴァリッシュ指揮でN響との共演。
1987年。
もうそれはそれは
エネルギッシュで明るくて軽やか。
円熟というのは
こういうことを言うのか!と
改めて思い知る。

アラウは
私の中の3大ピアニストの一人。
ホロヴィッツ
ラローチャ
そしてアラウ。
彼らがこの世にいた頃は
本当に素晴らしい時代だった。
良かったらぜひ↓



ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番・第2番 [ クラウディオ・アラウ ]

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(2017/9/24 02:13時点)
感想(0件)



シューマン:子供の情景、クライスレリアーナ、蝶々 [ クラウディオ・アラウ ]

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感想(0件)


| music | 08:00 | comments(0) | - |
天国にいちばん近い島でちょいと息抜き
着実に季節が移り変わっております。

6月30日に
しっかり水無月を食べ


お気に入りの仙太郎の若鮎も食べた。


そして
梅雨が明けたー。
スーパー猛暑日なんていう言葉も
使われだした今年の夏。
みなさま、体調管理を怠らず!


さてと・・・
最近のヘビーローテーションはこれ↓
天国にいちばん近い島』by 原田知世
↑iTunesに飛びます

原田知世さんの歌には
たくさんいい曲があるけれど
私はこの「天国にいちばん近い島」が一番好きだ。
映画も好きだった。

この映画の撮影風景を
ドキュメンタリータッチで撮った番組があって
そこにいた原田さんがすごく自然体で
自分の仕事に誠実に向き合っている姿が
同世代である私は好感を持った記憶がある。
今なお、変わらぬ透き通る歌声が魅力的。
伊藤五郎さんのアレンジがとても素敵で
このアルバムをもう何度もリピートして聴いている。
ホントに素敵です♪
彼女の歌声で
かなり涼を感じることができますよ(^_^.)


原田知世
ユニバーサル ミュージック
¥ 2,809
(2017-07-05)
【ディスク1】
  1. 時をかける少女
  2. ロマンス
  3. 地下鉄のザジ (Zazie dans le metro)
  4. ダンデライオン~遅咲きのたんぽぽ
  5. 天国にいちばん近い島
  6. ときめきのアクシデント
  7. 愛のロケット
  8. 空と糸 -talking on air-
  9. うたかたの恋
  10. くちなしの丘
  11. 雨のプラネタリウム (Bonus Track)
【ディスク2】
  1. ロマンス
  2. 時をかける少女

| music | 00:32 | comments(0) | - |
嬉しい知らせ
願いを叶えよう
夢を叶えよう
と思って
日々切磋琢磨している。

作曲家として仕事をするようになって
かれこれ25年以上。
もう25年か、とも思うし
まだ25年かよ、とも思う。

私たちに
「下積み」というものはなく
若かろうがベテランだろうが
誰もがその時々いつも真剣勝負で
下手なものを書くと
今後一切仕事が来ない
ということが普通に起こりうる業界である。
ま、どこでもそうか・・・
(下手なものでもまかり通るところもあるみたいですが・・(~_~;))

作品の評価は
結局のところ
「良い・悪い」ではなく
「好き・嫌い」で判断されることが多いと思う。
もちろんプロである以上
「粗悪」なものは問題外。

作品を残して
人の耳に届いて
やっと評価されるときが来る。
私達の仕事は
この繰り返しで成り立っている。
次に書いた作品もまた
良い評価を受けられるようにと
また自分を追い込んで
作品を生み出す。
いつも
この前よりもいいものを
という気持ちで書いている。

そんな想いが届いたんだろうか
数日前に舞い込んだ嬉しいニュース。
Hollywood Music in Media Award
弦オケ作品の『Morning Dew』が
たくさんのカテゴリーがある中の一つ
Contemporary Classical / Instrumental
という部門でノミネートされた。
フェイスブック上で
私が投稿するより先に
カールフィッシャーが
このニュースを投稿してくれて
なんだか嬉しかった。
どうやら出版社内で盛り上がっている様子(^O^)。

現在
カールフィッシャーのために書いた弦オケ作品は19曲ある。
その中でも、実は私はこの曲が一番好きなので
そういう意味でも、今回この作品でノミネートされて本当に嬉しい。
この曲の録音は彼らが作ってくれたものだから
一緒に喜びたい!



11月の授賞式には出席したい。
向こうのエグゼクティブプロデューサーからも
直々にメッセージをもらった。
11月に逢いましょうね、と。
行かなきゃなと思っている。
この前アメリカに行ったばかりだから
いろいろ大変だ、こりゃ。

こちらがオフィシャルな証明書↓
音楽を書き続けてきて良かったなと思える瞬間ですね(^^)v
HMMA
| music | 01:52 | comments(0) | - |
世界中で
世界各地で
私の音楽が演奏されている。
少しずつ
bit by bit
人の耳に届いている。
直接実感することはできないけれど
作品を残してさえいれば
人の耳に届く回数は増えて行く。
幸いにも
私の音楽を出版してくれる出版社が何社かある。
本当に辛抱強く
広まっていくこと
浸透していくことを
待っていないと
やっていられない職業だ。
いくら自分がいいと思って
世に送り出していても
人の目につかなければ
その作品は日の目をみることはない。
だから
人の目に、耳に届くことは
宝くじに当たるようなものだと思っている。
いつも
見つけてくれてありがとう
という気持ちでいる。

先日
YouTubeで見つけたこの演奏↓が
すごく好きだ。
冒頭のアウフタクトの音色だけで
この演奏が絶対にいいはずだ!
ということがわかる。
心で歌って演奏している姿に
いたく感動した。
子どもたちに音楽を理解させる指導者のみなさんの
努力の賜物だと思う。
ありがたいことだな〜♬

今年は
昨年の不調は引きずらず
弦オケもバンド作品も
たくさん書きたいと思っている。
良からぬ感情に流されず
Happyで強靭な精神で
書くっ!!

| music | 22:45 | comments(0) | - |
一日中ユーミン
11月3日のFM cocoloは
11月2日にNEWアルバムをリリースした
松任谷由実さん特集。
朝6時から夜8時までずっとユーミン。
収録されている全楽曲の解説を
ユーミンさんご自身が語ってくださり
その言葉が
とても重くて
話を聴いているだけで泣いてしまった。
そして
曲を聴いて
また泣く・・・という
私が今までに経験したこともないことが
起こっていた(¯―¯٥)。

10代の頃から
長年たくさんの音楽を作ってきた彼女が
変わらずてっぺんで走り続けていることは
本当に素晴らしいこと。
人の心を動かすようなものを書くには
日々の切磋琢磨はどれほどのものなんだろう。
想像できないほどのものだと思う。

いや〜とにかく
今回のアルバムはすごくいい!
昔からユーミンの曲は好きだが
アルバムを買うほどでもない
という距離感を保っていた(^_^;)。
けれど!
今回のはいいですねぇ、本当に。

その中でも
『あなたに会う旅』
という曲は
今の私の心にすごく響いた。
ので、ぜひ!


<今日のオマケ>
竹内まりやさんの「駅」。
この曲も昔から大好きだったけれど
実は詩をちゃんと聴いたのは初めてかも。
まあ、すごいわ。

松任谷由実さん&松任谷正隆さんにしろ
竹内まりやさん&山下達郎さんにしろ
桑田圭佑さん&原由子さんにしろ
夫婦でタッグを組む良さって何なのか
考えてみたけれど
重要なのは「夫婦」であることではなく
お互いの能力をどれだけ尊重し合えるか
ということに尽きるのではないか・・と。
そんなスタンスでいても
日常の生活も
もちろんあるわけで
普段もひっくるめて
お互いを必要としあっていて
素晴らしいものが生み出せるって
凄い!
どっちがオトコでもオンナでも
きっと成り立っていただろう
と、思うわけです(^_^;)。

あ、今日は『いい夫婦の日』ですね。


松任谷由実
Universal Music =music=
(2016-11-02)
【ディスク1】
  1. 宇宙図書館
  2. 残火
  3. Sillage~シアージュ
  4. AVALON
  5. あなたに会う旅
  6. 星になったふたり
  7. 月までひとっ飛び
  8. Smile for me
  9. 私の心の中の地図
  10. 君(と僕)のBIRTHDAY
  11. 気づかず過ぎた初恋 (Extra Winter Version)
  12. GREY
【ディスク2】
  1. 宇宙図書館 (Music Video)

| music | 02:22 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
メールはこちらへ↓
info@yukikonishimura.com

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*INFORMATION
カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品2016年最新作!!
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Petite Suite:"Beautiful Flowers"new



カール・フィッシャー
バンド作品2016年最新作!!
Merry Go Roundnew



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C.アラン 室内楽作品
Hightide Yuletide
C.Alan

Myriads of stars
C.Alan

The sky is the limit
C.Alan


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カール・フィッシャー
バンド作品
Sailing!


Ancient Flower


カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品
Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

Angel's Steps
Carl Fischer

Cherry Tree
Carl Fischer

Bluebell
Bluebell

Raindrops
Raindrops

Swinging Door
Swinging Door

Ancient Flower


Blue Water
Blue Water
Winter Milky Way
Winter Milky Way

Orange Moon
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Prelude to "An Old Tale"
Old Tale

Rainy Days
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Sailing!
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から発売中!!

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収録CDはコチラ
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小編成バンドのためのアレンジ作品
ガーシュイン作曲
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4台マリンバのための
"foot・prints" フットプリンツ
ブレーンから楽譜発売中!!
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"The BackRoom"
初演音源発売中
ブレーンオンラインショップ
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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