5ヶ月ぶりのSALT
ピアニスト塩谷哲が西宮にやってきたので
ライヴを聴きに行ってきた。
初めて訪れた兵庫県立芸術文化センター。
ピアノソロライヴが行われたのは円形の小ホール。
ピアノを囲んで360度お客さんがいる・・・私の理想だゎ・・


今回も以前行った京都でのライヴと同じアコースティックライヴ。
生は本当にいい。
弾く方も生ならではのたくさんの音色を作ることができるし
聴く側も音のさまざまな反響の変化を聴くことができる。
3月に発売されたNewアルバムからの曲で構成されていた。
2月の構成とほぼ同じだが
やっぱりライヴは毎回違う音がするのがいい。
今回のを聴きながら前回の音もよみがえってきた。
なるほどね〜、とか
あ〜そう来るの〜、など一人でニマニマする箇所が多かったなあ。
そして彼のライヴのもう一つの魅力(?)、トーク。
あの「収拾つかない」トークが彼らしくてほのぼの。
それは学生の時からあまり変わってない、と思う。
そこが・・でなく、そこも女性ファンが多い理由かもしれないなあ。
さとる〜、これからもそのままで〜(^^ゞ
会場で久々に知人に会い
そして一緒に行った友人も1年ぶりの再会だったので
終わったら自然の流れで飲みに直行。
(誰もこのあとどうする?と言わないのにみんな飲みに行くつもりにしてたという・・)
この知人と友人はこの日初対面だったにもかかわらず
なんか良い感じで盛り上がったな・・・
↓カプチーノじゃないよ。黒ビール


ライヴを聴きに行ってきた。
初めて訪れた兵庫県立芸術文化センター。
ピアノソロライヴが行われたのは円形の小ホール。
ピアノを囲んで360度お客さんがいる・・・私の理想だゎ・・


今回も以前行った京都でのライヴと同じアコースティックライヴ。
生は本当にいい。
弾く方も生ならではのたくさんの音色を作ることができるし
聴く側も音のさまざまな反響の変化を聴くことができる。
3月に発売されたNewアルバムからの曲で構成されていた。
2月の構成とほぼ同じだが
やっぱりライヴは毎回違う音がするのがいい。
今回のを聴きながら前回の音もよみがえってきた。
なるほどね〜、とか
あ〜そう来るの〜、など一人でニマニマする箇所が多かったなあ。
そして彼のライヴのもう一つの魅力(?)、トーク。
あの「収拾つかない」トークが彼らしくてほのぼの。
それは学生の時からあまり変わってない、と思う。
そこが・・でなく、そこも女性ファンが多い理由かもしれないなあ。
さとる〜、これからもそのままで〜(^^ゞ
会場で久々に知人に会い
そして一緒に行った友人も1年ぶりの再会だったので
終わったら自然の流れで飲みに直行。
(誰もこのあとどうする?と言わないのにみんな飲みに行くつもりにしてたという・・)
この知人と友人はこの日初対面だったにもかかわらず
なんか良い感じで盛り上がったな・・・
↓カプチーノじゃないよ。黒ビール



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塩谷哲
ビクターエンタテインメント ¥ 3,150 (2009-03-04)
【ディスク1】
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