西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

アメリカ旅行記2017年11月 vol.2
LAに到着した日
たくさん時間があったので
ハリウッドからそう遠くないところまで
車で出かけてみた。
LAは完全に車社会。
夕方は通勤ラッシュでどこも渋滞。
これに耐えられないと
LAでは生きていけないらしい。
が、みんな耐えてるわけでもないらしい。
すごくフラストレーションをかかえて
日々生活しているらしい。

クリスマスのイルミネーションで彩られた
ショッピングモール。
キレイ綺麗💫
向こうは
やることがとことん徹底してていい。
中途半端感ってのがない。
やるならとことんやる。
そんなイルミネーション。
好き!
LA2017
LA2017]
LA2017
LA2017

あるデパートの
パジャマ売り場で見かけた。
これ着て寝てて
地震とかあって避難所行ったら
目立つな〜。
でも和むな〜。
LA2017

アメリカは
コーヒーとアイスクリームは
ホント美味しい。
このホリデー仕様のカップ
デザイン秀逸!!
LA2017

つづく。。。

<今日のオマケ>
クリスマスに家族で食べようと思って買って
楽しみにしていたスモークターキー。
食べる機会がお正月まで延びた。
う〜ん、残念。
さ、クリスマスは何食べようかな。
また、何か別の物頼むか・・・
ネットで(~_~;)

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| travel | 01:19 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2017年11月 vol.1
今回の旅はLAのみ。
西海岸は近くていい。
そして
何よりも気候。
通年暖かいのは嬉しい。
長年LAに住んでいる人たちは
四季がないのがつまらないと言う。
季節をもっと感じられる地に
引っ越してしまう人たちもいる。
LAはかなり乾燥している。
「カラッ」を通り越しているけれど
私はあの気候、好きだ。
夜のひんやり感も良いし。

さて
いつものように
伊丹からANAで渡米。
今回は面倒なことに
羽田ー成田間を陸移動しなくてはならず
しょうがないので
スーツケースは事前に成田に送って
身軽に羽田まで行った。
羽田から空港リムジンバスで
1時間半かけて成田へ。
LA2017

搭乗前の腹ごしらえに
四国のうどん。旨い。


そして
旅と言えば機内食。
今回は初登場の
シーフードミールというのを選んでみた。
これが大正解。
美味しいじゃん!


11月15日にLAに入り
さっそくレンタカーして
今回のはじめの宿に向かった。
向こうのレンタカーは
車のサイズの希望を言えば
そのセクションに行き
好きな車を選んでよい。
だから私は
できるだけ
カリフォルニアのナンバープレートを選んで乗る。
その方がローカルっぽくなれるから
LA2017

乗りたい車を選び
いざ出発。
で、トラブル。
持っていったiPod touchのGoogleマップが
うまく作動しなくて
目的地になかなかたどり着けず
ギブアップして
途中でモールに立ち寄ったりしながら
朝9時前にLAの空港に到着したはずが
ようやく午後2時にホテル到着。
今回はあまり良いホテルではなく
我慢する部分もあった。
いや、ほとんどの部分我慢。
まあ、これも仕方ない。
経験、経験、と
自分に言い聞かせる。

今回のアワードセレモニーについては
これの前の記事で書いたので
そのほかのLAでの出来事を書く予定。
Don't miss it!
| travel | 03:33 | comments(0) | - |
ハリウッド
この約1年ほどで3度渡米した。
昨年12月のシカゴ&ロサンゼルス
今年6月のニューヨーク&ロサンゼルス
そして今月
Hollywood Music in Media Awardのセレモニーに出席するために
再度ロサンゼルスへ。
LAはこれで5回目かな。

秋のロサンゼルス。
最高気温23~25℃。
最低気温15~17℃。
日差しがけっこう強くて
なにげに日焼けして帰ってきた。

到着した翌日にセレモニー出席。
ホテルはハリウッドにほど近いところで
前の通りに出ると
遠くに小さくHOLLYWOODサインが見えた。
見えます?
LA

レイヤー(羽織り)を持っていないと
夜は風も冷たく、寒く感じる。
そんな中
会場に入るまでに外で列に並び
2時間たってようやく中に入れた。
ずっと立ちん坊&水分補給なし(T_T)。

内部に入っても
レッドカーペットへの列がすっごく長くて
とりあえず中で座るところを確保したくて
写真撮影は後回しにした。
近くで列にならんでいた
LA在住の
同じく作曲をやっている中国人の女の子と仲良くなり
一緒にセレモニーに参加した。
彼女はUSC(南カリフォルニア大学)を卒業したあと
そのままLAに住んで
ゲーム音楽やテレビの音楽をやっているそう。
やはり
住んでいないとそういう仕事にはありつけない。






私がノミネートされたのは
コンテポラリークラシカルという部門。
同じ部門にノミネートされたのは12人。
最優秀は逃したが
友人が言っていた。
「Nomination is a kind of win」と。
そうだな〜と実感する。


どこに出してもはずかしくないと
自分で思えるものを作って
それが評価されて選ばれて
音楽が独り立ちしていく。
ちゃんと聴いてくれている人たちがいるということに
心から感謝したい。

今回の催しでは
レッドカーペットではなく
ゴールドカーペットだった。
会場にはセレブたちの姿もあった。
Earth Wind & Fireから
ヴァーダイン・ホワイト氏とラルフ・ジョンソン氏の2人。
数々のヒット曲を生み出してきた
女性ソングライターのダイアン・ウォーレン氏
彼女の作品、絶対にどれかは知ってるはず!
この記事どうぞ↓
こんなにあるの?ダイアン・ウォーレンが手がけた楽曲

当日のメディアからの写真が
いくつか上がってきているので
ここにリンクを貼っておこう。
著作権の関係で写真そのものは貼れないようなので。

興味のある方はこちらからどうぞ。

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PR Photos02

旅の思い出は次回から。
| music | 00:44 | comments(0) | - |
あぁぁ佳境・・・
曲作りのプロセスはいくつかある。
構想を練る、というのは
これはもう1年中365日ずっと
頭の片隅にあるたくさんのかけらを
思い出しては書き出し
書き出しては捨て
の繰り返しで
日々のトレーニングと言っても良い作業だ。

タイトルを考えることも
仕事の一つ。
ネタ帳に日々溜まっていくたくさんの言葉は
日の目を見ないものの方が多いが
ピタッと来るものに巡り合えたら
速攻使う。採用。

たくさんのスケッチから
音楽にする作業は
非常に忍耐のいる作業。
「進まない」ということに
どれだけ我慢できるか。
もちろん
「サクサク進む」
ということもある時はある。
非常に稀ですが・・・。

以前から何度も言っているが
「待つ」ことが仕事のメインかなと思う。
待っていると
見えてくるものがある。
見えてくると
聞こえてくるものがある。
聞こえてくれるようになったら
こっちのもの。
それでもサクサク
というわけには行かない。
私の場合。

10月が終わってしまうーーーー
という叫びとともに
とにかくピアノに向かう。
Macに向かう。
音符を落とす。
落とすという言い方は
表現としておかしいのかもしれないが
納得のいく音におさまる
という意味では
「落とす」が一番しっくり来る。

締め切り間際にならないと
なかなか落ちないのは
仕方ないことだな。
しかし
今までの時間も無駄ではない。
その時間があったからこその
この一音。
一音入魂というと
大袈裟だが
説明のつかない音は
書いていないつもり。
昔からレッスンで
ずっと言われ続けていた。
説明のつかない音は書くな、と。

佳境に入ってくる
というのは
まさに楽しくなってきた!
ということ。
楽しみま〜す。←無理くり(^_^;)

<今日のオマケ1>
カサブランカの香りが大好き。
芳しい〜。


<今日のオマケ2>
先日の三日月と
きのうのサンセット。


| diary | 23:59 | comments(0) | - |
デッドライン間近
この1年ほどのあいだ
いろいろなことを考えて考えて考えて
行動にうつしている。
「今しかない」
「今やらなきゃどうするの」という
自分の中の言葉に背中を押されて
生きる毎日。
今までの人生のなかで
一番心臓がドキドキしている。
ふと気がつくと
手足まで震えている。
そのドキドキは
良いことのせいでもあるし
不安なことのせいでもある。
自分で考えて
自分で決めて
自分で進む。
進む先なんか
もちろん見えない。
濃い霧に覆われている・・・
ような感覚。
でも
到達点は描けている。
そこに行くしかない。

ある時ふとやってくる不安感を
昔、遠足の前の日のドキドキに
置き換えよう。
「きっと楽しいことがある」
という気持ちになれば
なんでも乗り越えられる気がする。

とりあえず今は
10月末のカールフィッシャーの締め切りと
11月15日のサザンミュージックの締め切り。
どちらも素晴らしい出版社であるからして
がんばるのである。


<今日のオマケその1>
最近
気に入って飲んでいるのは
カルディの『カフェジーニョ』
という種類の豆。
コーヒーはやめられない。
やめる必要は
どこにもないけど。
コーヒー

<今日のオマケその2>
バーガーキングの
チキンサンドウィッチが大好きだ。
先日
久しぶりに食べようと思い行ってみたら
メニューから消されてた。
カウンターのお姉さんを困らせるほど
残念がる私(^_^;)。
チキンバーガーというのがあったので
それにおさまる・・・。あぁ・・・。


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| diary | 02:28 | comments(0) | - |
届いたっ。
『Winter Milky Way』という
弦楽オーケストラ作品を
何年か前に書いた。
これはホリデーシーズンに
演奏してくれたら嬉しいな
と思って書いた曲なので
サンタ帽を被って演奏している動画を
YouTubeで見つけたときには
とても嬉しかった。
そして
その演奏がとっても良かった。
指導する先生の力量だと思う。


弦だけではなく
吹奏楽作品としても
同じものを残したいと思って
Re-scoringしたのがこちら↓
Winter Milky Way

先日
カール・フィッシャーから
出版されたばかりの楽譜が届いた。
商品になったものを
実際に手に取るのは
何にも代えがたい。
素直に嬉しい(≧∇≦)b。

弦オケ版はまさにミルキーな音。
それに比べて
バンド版は爽やかな音がします。
雪が降った次の朝ような・・・。
どちらのヴァージョンも
クリスマス時期に合わせていかがでしょうか。

音源とスコアはこちらの動画でどうぞ↓


<今日のオマケ1>
立派な栗をたくさんいただいた。
茹でた。塩加減ナイス♪


<今日のオマケ2>
だんだん夕日に間に合わなくなってきた。


| music | 21:45 | comments(0) | - |
改めて今、思い出す変人たち
最近教えてもらって読んだ本。
自分の学生時代のへんてこな記憶が
たくさん蘇ってきた。

藝大というところが未知の世界で
想像だけでどんなところか気になっていた
あるいは
気になっている人たちにとって
この本は
いろいろと疑問を解決してくれる
・・・かもしれない。

この本に書かれていること以上に
想像を絶することがたくさんあった。
いろんな人がいた。
とにかくうちの大学は
人間がハンパなくおもしろい
というか変。
変という言い方より
常識の枠をはみ出しすぎている
というのが正しいか・・・。
他の芸術系大学についてはわからないが
藝大が藝大たる所以は
そこにいる
先生と学生の「変さ加減」と
それを受け入れる懐の「深さ」だろうと思う。

だからここへ来たんだよね?
という人が多い。
おそらく他では順応不可能なのだ。
入試で合格者を選ぶ側の眼も
相当に枠からはみ出している
と言えるだろう、きっと。

前の学長
東京駅構内の「銀の鈴」で有名な
宮田先生が
藝祭の開口一番(開会式)で
『おまえら〜〜〜〜』と叫ぶ様も
容易に想像できてしまう。
宮田先生とは
私が学生時代に
校内のコートで
よく一緒にテニスした・・(^_^;)

昨年の藝祭の開口一番では
今の学長であるヴァイオリンの澤先生が
藝祭恒例サンバチームと激しく踊ってから
息を切らしながら淡々と面白いことを言っている様子が
YouTubeに上がっていた。


このときの学長の言葉が
藝大のホームページに一言一句掲載されている。
どこまでもはじけた学校だゎ(^_^;)
現学長、澤先生と
前学長、宮田先生の2ショット写真が
これまたいい感じ。
神輿パレード

私ももちろん4年の間に
4回藝祭を経験した。
ステージ前で
雨の中
踊りすぎて汗びっしょりで
浴びるほどビールを飲んだこと
とか
誰かが救急車で運ばれていったとか
夜中まで弾けてて電車がなくなり
上野公園で野宿したこととか
いろいろなことが
今となっては大切な思い出。

おもろい学校
おもろい先生
おもろい友達
今更ながら
ありがとぉ!


同じく藝大に通っていた後輩のFB投稿で
毎日新聞のこんな記事がシェアされていた。
これもリアルにおもしろい。
受験の詳細まで書いてある。
こちらもぜひ読んでみてほしい〜。
東京藝大の真実 受験編


<今日のつぶやき>
私も
相当に扱いづらい人間だと
思われているような気がする。
私の何倍も手強いうわて・・
まわりにたくさんいるけどな。
なんだかな・・・
| diary | 22:45 | comments(0) | - |
皇帝
いつだったか
来る日も来る日も
ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」ばかり
聴いていた時期があった。
NHKのラジオ番組で流れた演奏を
カセットテープに録音し
そればかり聴いていた。
毎回1楽章から順番に3楽章まで。
何度聴いても飽きなかったので
何度でも聴いた。

その頃から
気に入ったらそればかり繰り返し聴く
というのが
私の聴き方だった。
その皇帝が誰の演奏だったのか
残念ながら覚えていない。

最近ふと
また皇帝が聴きたいなと思い
YouTubeで探していたら
クラウディオ・アラウの84歳の時の映像を見つけた。
サヴァリッシュ指揮でN響との共演。
1987年。
もうそれはそれは
エネルギッシュで明るくて軽やか。
円熟というのは
こういうことを言うのか!と
改めて思い知る。

アラウは
私の中の3大ピアニストの一人。
ホロヴィッツ
ラローチャ
そしてアラウ。
彼らがこの世にいた頃は
本当に素晴らしい時代だった。
良かったらぜひ↓



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| music | 08:00 | comments(0) | - |
出したいものはある
1日自宅にいられる日。
案の定、靴も履かず
ピアノとMacの前でねばる。
これだけの時間を音楽に捧げて
寝る前に思う。
今日も一音も楽譜に落とせなかったなと。

いろんな不安感が
脳内を巡る。
もうこのサイクルが
そもそもアウト。
心身ともにHAPPYでないと
音楽を生み出せない質である以上
今のこの状況を脱しないと
何も始まらない。
始められない。

音楽は
がんばったからと言って
書けるものではない。
自分の内面そのものと
天から降ってくるタイミング次第。
そのために
自分の精神状態と体力
それに加えて
辛抱強さと運
これらが絶妙のタイミングで合致した時
ふわぁ〜っと。

来い!


<今日のオマケ>
京都国際会館。
何年ぶりにこの辺りに来たかな?
ほぼ記憶にない・・・(^_^;)


国際会館
国際会館
| diary | 03:09 | comments(0) | - |
InputとOutput
制作現場。
たった一人の時間。
制作する時間は
とても貴重だ。

日々インプットが多いと
消化しきれず
消化不良になり
アウトプットに影響が出る。
インプットの量は
ある程度様子を見て
調整する必要があるが
アウトプットは
気分の時に思い切り出したい。
そんなことが
リズムよく進んでいけば
言うことない。

生きていると
いろいろ難しい。
あっちとの関係
こっちとの関係。
本来の仕事
そうでない仕事。
付きあった方がいい人たち
付き合わない方がいい人たち。

先日の投稿にも書いた
「おおらかに人生を生きる」
という方法を模索する毎日。
自分を取り巻く環境やご縁や
自分が持っている力量など
すべてのことをひっくるめて
「楽しく」←これ大事
行きたい(生きたい)。

本来持っている
まあまあ前向きな性格に
かなり助けられている(^_^;)
今日この頃。

<今日のおまけ>
白ゴーヤのサラダ


ゴーヤは種まで食べつくそう。
ワタから外して(ワタも食べましょう)
ラップせずに電子レンジで
カラッと乾くまでチン。
フライパンで炒ってもOK。
こだわりのお塩をかけて
おつまみにどうぞ。




| diary | 20:43 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
メールはこちらへ↓
info@yukikonishimura.com

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The sky is the limit
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弦楽オーケストラ作品
Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

Angel's Steps
Carl Fischer

Cherry Tree
Carl Fischer

Bluebell
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Raindrops

Swinging Door
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Blue Water
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Winter Milky Way
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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