西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜
イベント告知
恐れ入ります(^^ゞ
手芸部の告知です(^_^;)
来月、手芸部結成以来、初となるイベントを開催します。
題して『手芸部 Oui! 第1回展示会』です!

メンバーのnaokoikukoの作品に加え
m's room」さんという方の商品も合わせて展示即売します。
私、yukikoはアクセサリーを中心に
ほとんど1点ものばかりで展示する予定です。

会場はインポートパーツなどを卸していらっしゃる
Sakura c.s*」さんです。
嵐電北野線「龍安寺駅」から龍安寺商店街を北へ徒歩2分。
趣のある建物が特徴です。
龍安寺へ向かう道の途中にあります。
等持院龍安寺妙心寺なども近いので
お寺巡りとセットでお越しいただくのも良いかと思います。

会期は会場の営業日に合わせ
8232527日の3日間で、時間は午前10時から午後3時までです。
そういえば25日は北野天満宮の天神さんの日。
天神さんの最寄り駅「北野白梅町駅」は「龍安寺駅」から2駅ですので
展示会の帰りに天神さんに行くコースもオススメです!
暑い暑〜い最中ですが、ご家族やお友達を誘ってぜひぜひお出かけください!!
どうぞよろしくお願いいたします(*^_^*)

展示会へお越しの際は「ブログを見た!」と言ってくださいね〜。
いいことがあるかも・・です♫
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手芸部 Oui!1回展示会』
2010年8/23(月)、25(水)、27(金)の3日間(火木お休み)
時間:午前10時〜午後3時
場所:Sakura c.s* サクラシーエス (下記地図参照)
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↓クリックで拡大してください(^^)v
手芸部
場所↓
嵐電北野線「龍安寺駅」北へ徒歩2分。
手芸部
| diary | 01:50 | comments(0) | - |
黒い足の大群
先日、街に出たら
多くの外国人観光客を目にした。
特に学生さんらしき団体が目に付いた。
彼らがこんな異常な湿気に耐えられるとは
思えんのだが・・(>_<)
このドル安の時期にどこからやってくるのだろう。

さてさて
連日のイケズな京都の夏。
アスファルトの照り返しも手伝って
午後の体感温度は40℃近い。
ていうか40℃以上だろう。

現在流行中なのか・・・
街には黒い足がいっぱい。
さすがにLAのセレブたちでも
真夏はそれは履いてねぇぞ
と教えてあげたいほど
トレンカ(トレンカレギンス)を履いているギャル多数。
見ているこっちが暑苦しい(-_-;)


足を出したいのか
隠したいのか
いったいどっちなんだ!!!
これだけ暑いのだから
視覚的な涼しさってのも大事だと思う。
とりあえず30℃越えたら
あの黒いトレンカは履いちゃだめだ。
(25℃=真夏日でもアウトやと思う)
本人も暑いだろうに
なぜかみ〜んな黒のトレンカなのだ。
残念ながら
目を引くような素敵な装いをしている人はゼロ(・_・、)

ファッションは我慢だ
と誰かが言っていたが
今回のは違うっしょ?と思えてしまう。
そういえば先日も30℃越えの日に
ムートンショートブーツを履いているギャルがいたが
自分がそれを履いたときのことを想像しただけで
頭クラクラ(*_*)

暑いから、いくら流行っていようと
私はトレンカは夏には履かないのよ!
とは思えないんだね?哀しいね〜。
流行とは
「みんなおんなじでないと不安」
という定義なのかい?今は。
| diary | 19:26 | comments(10) | - |
曲を創る
前回の続き。

私ら作曲家が
メロディだけを書く
ということは、まああり得ない。
メロディを考えたら
たいがい同時に和声(コード)も考えるし
最終的なものでないにしろ
こんな色の音だ
とか
ここにはゼッタイこの対旋律が来る
とか
音楽を縦に(楽譜上の縦のラインで)
考えている。
(もちろん横の流れも同時に考えるが)

音が漠然とどこからかやって来たときも
それはすでにいくつかの音の集合体であって
それをいかに効果的に鳴らすか
音をどうやって五線紙上に置くか
ということを随時考えながら
曲を創っている。
だからメロディだけを書く
なんてのは
「物足りない!」と
思えてしまう。

これとは逆に
メロディは考えたが
楽曲として成り立つためには
他の人の感性が必要だ
という人もいるだろう。
思い描いているものはあっても
自分一人ではどうしようもできない
という場合。
そういう人達が
いわゆるSongwriterなのかもしれない。
分業、と言ってもいいかな。

そういえば以前
レコーディング用のデモを作ったとき
1曲丸々全部自分で作っていったが
「メロディはいただきます。
でもアレンジは◯◯さんに任せたい」
と言われたことがあった。
結局できあがってみたら
同じメロディでも
音楽全体はまた違った装いで
私では到底考えられなかったものになり
それはそれで、とてもクールなものができあがったので
あぁ、こういうのもありなのか
という経験もした。

分業でこそ味わえる
異なった感性の融合。
自分が「作曲」だと思っていることとは
また違うやり方での音楽のつくり方だ。

でもまあできれば・・・
私は自分の音をすべて書き残したいと思う。
これまでのClassical作曲家がやってきたように。
| music | 04:18 | comments(0) | - |
作曲家の定義
作曲をする、ということは
自分の思い描く音世界を
全て五線紙上に記すことだ。
誰の手も借りず
初めの音から最後の音まで
責任を持つことでもある。

ここ日本では一般に
歌のメロディや旋律だけを書く人も
作曲家と呼ばれる場合がある。(自分で言っている人も含め)

英語ではこの辺の言葉ははっきりと分けられていて
旋律を書く人をSongwriter
音楽を書く人をComposer
という。

旋律だけ書かれたものには編曲が必要で
Arrangerが必要になってくる。
だから、世の中には
Songwriter、Composer、Arrangerがいることになる。

以前、映画音楽を書いた友人がある人に
「◯◯さん、あの音楽の音、全部書いたんじゃないんでしょ?」
みたいなことを言われたそう。
なんて失礼なことを言うのだ!
作曲をやっている以上
全部の音を書いてるに決まってんじゃん!
と、二人で憤慨した。
まだまだ世間には誤解が多いんだな
と、その時感じた。

また違う場面では
1曲丸々書いたのに
「えーっと、クレジットはどうしましょう?
作曲・編曲 西邑由記子でいいですか?」
と聞かれたことがある。
この場合は
メロディを書いたのは私で
その楽曲のアレンジをしたのも私
ということで
要するに私らの世界では「作曲」なのだが
レコード会社の考え方ではそうではないらしい。

この辺の線引きはあるようでないような
とてもあいまいなものなのかもしれないが
私を含む、いわゆるClassical業界で当然のことが
ほかの業界に行くと通じなかったりして
同じ音楽業界なのに
いちいち説明するのすら面倒になることがある。

もう一つ、あいまいなことがある。
作曲家の下にアシスタントがいて
オーケストレイションを
そのアシスタントが任されている場合もある。
漫画家のアシスタントみたいな役割と
全く同じではない気がするが
本人を手伝っていることには変わりない。

オーケストレイションをする、ということに
作曲の醍醐味があったりするのに
そこを人に任せて(ある程度の指示はあるだろうが)
それで「作曲したのは私」とよく言えるな
と思うときがある。
が、実際のところ
そうでもしなければ
次から次へと来る仕事には対応しきれない
というのが本当のところなのかな?

こういうことを
うらやましがるのが素直な反応なのかもしれないが
私は、そこまでして多作になりたくない。
全部の音を自分で書きたい
と思っている。

ほかの国での事情はどうなんだろう?
素直に疑問。
| music | 20:14 | comments(0) | - |
ブランド品って・・
私はファッション全般について
自分なりの確固たるポリシーがある。
ありすぎて
探しているものが今の時代にはない
ということもある。

そのポリシーの一つに
安易にブランド品を持たない
というのがある。
ブランド品に興味がない
というわけでは全くない。
むしろ
ブランド品を安易に持っている人達と
一緒にされたくない
という理由で持たないのだ。

一昔前のブランドものは
デザインと機能を兼ね備えていて
且つ
持つ人のステイタスと
品格が必要とされるものだったはずだ。
私がブランド品を持たない理由の二つ目。
人間としての中身がまだブランド品を持つほどに
自分が至っていない
というのも
持たない理由の一つだ。

昨今では
目立つところにブランド名を明記したり
モノグラムという
ロゴを全面に並べるのが流行している。
持ったら恥ずかしっ!
と思うようなものばかりが生産され
それをまた喜んで持つ人がいて
本来のブランドの持つ威厳みたいなものは
失われてしまった部分もある。

そうなってしまったのは
ブランド側のどん欲且つ薄っぺらな商売っ気によるものだろう。
有名アーティストとのコラボレーションで
今までになかった(軽〜い)商品を作り
その目新しさに殺到する人達をターゲットとする。
それは長続きしない流行で
そのバッグを2年後にも持っている人は
ほとんど見たことがない。

世界中で一番ブランド品を買うのは日本人だそうだ。
ドイツの有名ブランド店では
日本人に売る数量を決めて
その量を超えると
たとえお店に来たとしても売らない
という話を聞いたことがある。

ブランド品というのは
「持つ」ということに
ある意味、覚悟みたいなものが伴うものだと思っている。
それを持つということが
自分という人間に見合うかどうか。
持ったから
自分の格が上がるのではない。
ブランド品もあくまでも「モノ」なのだ。
自分に見合う「モノ」を持ちたい
とか
自分のこだわりを
「モノ」によって表現したい
とか
そういう考えのもとに
たとえばある有名メゾンのものに到達したのなら
それはポリシーのあることだと思う。

ブランドのネームバリューと
値段だけでモノを判断するのは
その人間が安っぽい
ということなのだと思う。
| diary | 05:24 | comments(2) | - |
やっぱり夏は!
毎日よくまあ降りますなぁ。
ジメジメしてるので
気分だけでも爽やかに・・・
ジョージ・ベンソンとアール・クルーの共演!!

やっぱり夏はこの手の音楽を聴きたくなる。
いわゆるスムース・ジャズというジャンルのものだ。
こんなのをカーステで鳴らしてかっ飛ばしたい!
かっ飛ばして様になるような場所って
この近辺には・・・・ないな・・・(T_T)マイアミ恋シ~

実は意外にも(?)私はギターの音色が大好きで
ほかにもウェス・モンゴメリー、マイク・スターン、アール・クルー
ジョージ・ベンソン、スタンリー・ジョーダン、ノーマン・ブラウンなどよく聴く。

一時期、無性にギターが習いたくなったときがあって
今でも何ヶ月かに一回は
「ギター弾きたいぃぃぃ」となるのだが
未だ実現に至っていない。
中学生くらいのときに目覚めて
習っとくんだったなぁ。

そんな夢を未だに抱きながら
これを聴いて涼しさに浸る・・。
マイク・スターンのこの曲は私の青春だぁ。


これはアール・クルーの作品の中で一番好きなアルバム↓
Earl Klugh
Warner Bros / Wea
¥ 752
(1989-09-20)
【ディスク1】
  1. It's Only A Paper Moon
  2. So Many Stars
  3. I'm Confessin' (That I Love You)
  4. If I Only Had A Brain
  5. Emily
  6. Love Is Here To Stay
  7. Some Day My Prince Will Come
  8. Any Old Time Of The Day
  9. Once Upon A Summertime (La Valse Des Lilas)
  10. Embraceable You
  11. I'm All Smiles
  12. You Make Me Feel So Young
  13. Autumn Leaves
  14. The Way You Look Tonight

| diary | 00:35 | comments(0) | - |
そりゃあ観るわけよ(^^)v
実はワタクシ
ラテン系のお国が大好きなので
そりゃぁ観ますわね、W杯決勝!!!
フランスもイタリアもイギリスもいなくなってしまったので
ベスト8辺りから
やっぱりスペイン応援するでしょっ!
ということで
昨夜はテンプラニーリョ100%の赤ワイン片手に応援(^^ゞ

その甲斐あって・・・
スペイン優勝おめでとぉぉぉぉ!!!
延長でスペインに1点入ったら
自然とオランダも応援してしまったのだが
結果、スペインが勝って
非常に嬉しい明け方・・・(^_^;)

次回の4年後もまた楽しみになってきた。
今回、かなりいろんな国の試合を観たので
4年後の試合にも出られそうな選手のデータも
だいたい頭に入った(すぐに忘れなければね・・・)

そういえば
賛否両論の本田選手。
私は彼みたいなキャラクターの選手は大好きだ。
若干24歳でもこの世界ではすでに大人なのだ。
言動だけを取って
生意気だと言われているようだが
実際のところ
業界ではかなりの高評価。
そりゃぁそうだろう。
もっと若いときから注目株として君臨
そして今回のW杯では数少ないフリーキックでの得点。
あの無回転キックは今までの彼の努力の結晶だ。

プレイを見ずして言動だけで人を判断してはいけない。
彼ほどの仕事をやってのけるのなら
何を言っても許されるはず。
(これに関しては語弊があるかも知れないが
要するに誰も文句は言えないってこと)

それを「生意気だ」というのは
私には「若い芽を摘む」行為にしか見えんがね・・
どうかね?
| diary | 06:34 | comments(0) | - |
カーペンター
今、ピアノエチュードとともに抱えている
大きめのプロジェクトは
ジョン・A・カーペンターというアメリカの作曲家が
1923年から24年にかけて完成させた
「Skyscrapers」という曲のトランスクリプションで
20分以上に及ぶオーケストラ作品を
2台のピアノとパーカッションで演奏できるようにするというもの。

ただの書き直しというよりも
ピアノパートは
あたかも元からピアノのために書かれていたかのように仕上げたいし
オーケストラのサウンドに負けず劣らずの世界観を作りたいと思っている。

フルスコアを見ると、そこは音の洪水。音が多すぎ!
曲中にはバンジョーが出てきたり
フォスター作曲の有名な歌の一部分が出てきたり
ホイッスルは鳴るし
どこを切ってもアメリカンサウンド!
これは私がするっきゃないでしょー
というような仕事だ(^_^;)
元々はバレエ作品で
1926年、METで初演された。

完成までには数ヶ月を要する。
今年の冬までには仕上げたい。
初演はアメリカで予定されている。
その後の再演もアメリカ国内で只今検討中だが
残念ながら日本で音になることは
今のところなさそうだ。
こんなにおもしろくてハチャメチャな曲をやったら
向こうのお客さんが大喜びするのが想像できる。
日本でもチャンスがあったらいいのにな。
ベタすぎて日本ではウケないのかもな・・。



| diary | 22:53 | comments(0) | - |
天気悪かったな・・
毎年この時期に
星の船」の宣伝をしていたような気がしますが(^_^;)
今日はちょっと違うものを宣伝します。

4月の終わりから5月にかけて関わっていた
二胡奏者チェンミンさんのNewアルバムが
7月7日に発売されました。
affection」というアルバム。
その中の6曲目が「誕生」という曲で
チェンミンさんが書いたメロディに寄り添うサウンドを
中国古箏、古琴、弦楽四重奏、コントラバス
それにパーカッションという編成で書きました。
三部構成の切れ目のない組曲で
中国文明の誕生からその発展を描いたもの。
ほかの作品もいい仕上がりで
アレンジャー陣、プレーヤー陣も素晴らしい顔ぶれです。
ぜひチャンスがあったら聴いてくださいね!

この「誕生」という曲は
7月6日から東京国立博物館で始まった
誕生!中国文明 特別展」のイメージ曲で
展示会期中、館内で流れているそうです。
展覧会はこのあと、福岡と奈良を巡回するので
奈良の時はぜひ出掛けてみようと思っています。

7月31日には大阪フェニックスホールにて
「チェンミン トーク&ライブ」があります。
さていったい何を話すのでしょうか。
上海万博の話やレコーディング裏話なんかも聴けるのかな。
楽しみです。私ももちろん出掛けます!

チェン・ミン
ポニーキャニオン
¥ 3,200
(2010-07-07)
【ディスク1】
  1. Affection ~探幽~
  2. Lotus Dream
  3. A Color of Love
  4. 弓の月
  5. 旅人 (テレビ東京系「美の巨人たち」10.4~6 エンディング・テーマのアルバム・ヴァージョン)
  6. 誕生
  7. Bright Hopes
  8. 愛の軌跡
  9. The Journey ~風流年華~
  10. 生まれ来る子供たちのために

| diary | 03:35 | comments(0) | - |
たまには悩むのよ
日記を書くということに
少々疑問が出だした。
ブログというものは
読む人の希望やリクエストに応えて
書くものではない。
その人がその時思ったことを綴る
長いつぶやきだ。

誰かが読んでいる、という意識が
頭の隅に一応はあっても
読みたくなければ
その人は読むのをやめるだろうし
それでも私という人間に興味を示してくれるなら
ずっと読んでくれるだろうし
発信した側にとっては
その先のことはある程度無関係である。

ただもしも書いた内容が
誰かを傷つけたとしたなら
書いた側は大いに反省すべきであって
今後そのようなことが起こらないように
気をつけなければいけない
とも思っている。

そう考えているうちに
ちょっと自分が縛られた状態になり
思いついたことすべてを
文章にしていいものかどうか
だんだん迷っていた。
だから最近は努めて平和なことだけ書こうと思っていた)

だから
当分書くのをやめてみようと思う・・・

という、かねてから下書きに入れてあった日記をUPしようとしたが
「楽しみにしてるのに最近更新が少ないですね」
とか
「いつも読んでて共感してたんですよ。
だから書いてくださいよ」
とか
「おもろい」
とか
周りの人にすごくすんごく元気づけられたので
やはり今までのスタンスで
自分の思うことを厳選して掘り下げて
書いていこうと決意を新たに(そんな大げさな・・・(^_^;))
しているところであります!

先週日曜に京都ブライトンホテルのアトリウムコンサートに出掛け
通崎むっちゃんのシロフォンを存分に聴き
(以前より格段にシロフォンの音が私の耳にしっくり来ていると感じた)
西脇千花ちゃんのピアノにニマニマしながら
こうやって励まされて
私もゴキゲンでしたわ、むっちゃん&千花ちゃん!!

ブライトンのアトリウム、開演前の画。
暗いけど撮ってみた・・・
ブライトン
| diary | 03:05 | comments(2) | - |
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PROFILE
西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
メールはこちらへ↓
info@yukikonishimura.com

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ユキコバナー

INFORMATION
弦楽合奏のための最新作2曲!!
Snowflake
Sailing!
カール・フィッシャーから発売中!!
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小編成バンドのための最新作
Key West Pink!
ブレーンからレンタル譜発売中!!
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小編成バンドのためのアレンジ作品
ガーシュイン作曲
3つのプレリュード
ブレーンからレンタル譜発売中!!
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4台マリンバのための
"foot・prints" フットプリンツ
ブレーンから楽譜発売中!!
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"The BackRoom"
初演音源発売中
ブレーンオンラインショップ
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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