西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

まいにち
毎日
こんなはずじゃなかった
なんていう気持ちで生きていても
何もいいことはない。

今日はこれができた
こんなこともできたと
ポジティブな気持ちで一日を終えるように努力すれば
心に平安が保てる。

眉間にシワを寄せて
今日はこれができなかった
あれもこれもできなかった、では
つまらなすぎるだろう。

ポジティブ思考というのは
努力しないとできない。
ポジティブな方が自分のためだと
心底思わないと
できないものだ。
それはもうその人の器次第で
ほかの人がいくら
「この方がいいよ」と言ったところで・・。

自分のイライラを人にぶつけていけない。
イライラは伝染する。
でもイライラしている人は
自分がイライラしていることをアピールしたいわけで
相手のことなど考えてもいない。
相手は可哀想だ。

イライラしないためにどうするか
イライラして物事が好転したのか
イライラする前にそこを考える余裕というか
やはり器だな・・
何十年も生きてきて
まだそんなことしてるのかい?と。

イライラを防ぐ方法は
自分を鏡で見ること。
これはすごくいい方法だと思って
私がずっと実践してきたことだが
この本に書いてあった。
やっぱり自分がやってきたことは
間違ってなかったな〜・・・と。

別にこの方の本を
何がなんでも宣伝したいというわけではなく
ただただ今までもわかっていたはずだったことが
やさしくわかりやすい言葉で書かれていて
私自身、確認の作業ができたという意味で
とっても良い本だなと思ったので・・・。
どの世代のどの方々が読んでも良いと思う。
怒る人も怒らない人も。

| diary | 04:17 | comments(0) | - |
短気は損気
私自身
ほぼ怒ることがない。
怒る対象がそうそうないというのもあるが
もうずいぶん前から腹が立たなくなった。
怒っても何も解決しないということが
わかっているからだ。

怒りの沸点が非常に低い人がいる。
傍で見ていると
そのエネルギーをほかで使えばいいのにと思ってしまう。

本当に
「短気は損気」とは言ったもので
結局は自分の損になる。
怒るよりも諦める方が賢いし
物事が早く解決する。

人を寄せ付けないほど
怒りをあらわにし
そして人はその人のまわりから去っていく。

何も解決しないうちから
怒る人の気持ちがわからない。
どんどん面倒くさい方向へ
進んでいってしまう。

怒る人は期待しすぎる人だと
この本の中に書いてあり納得した。
期待というのは
とても独りよがりなもので
自分が思い描いているものと違うから怒るという悪循環。
それってわがままじゃね?と思える。
怒らないと
人を納得させられないと思っているのだろう。
ほかにもたくさんの方法があるのに。

怒りがてっぺんに達してしまうと
もう誰も手をつけられない。
でもきっと
その人にはその方法しかないのだ。
ないから怒っている
そう納得し、理解してあげることにしよう。
突き放されたら
突き放されたまま
そっとしておこう。
この先もずっと
「短期が損気」だということには
気づかないのだろうから。
こういう人は
私が目指したい大人ではない。


<今日のオマケその1>
私が怒らない理由は
それは自分の音楽に影響するから。
いつも言っているように
私は精神がHAPPYな状態でしか音楽が書けない
というか書きたくない。
人が聴いて
良い感情を抱くようなものが書きたいと思っているので
私にとって「怒り」は
真逆のエネルギーであり
一番排除したいものである。
負の感情は一ミリも必要ない。
いつなんどきでも
笑って交わして行こう(^o^)

7月1日、京都では祇園祭が始まる。
今月も暑いだろうけど
大らかにゆるやかに
そして想像力(創造力)豊かに
駆け抜けたい!!!


<今日のオマケその2>
ある日のランチ↓
見た目もきれいな美味しいごはんで
良からぬ気から開放されたい。
テジクッパで内蔵が温まった(^o^)v
暑い夏こそこれ!
| diary | 16:35 | comments(0) | - |
元気を注入
うっかりしてたら
2019年も半分終わる。
驚異的なスピードで時間が駆け抜けていく。
今年完成させなければならない作品の数が多く
いつも頭の中にたくさんの音が鳴っている。

さて
海外で話題になっていた
バブソン大学コメンスメントでの
トヨタ自動車CEO豊田章男氏のスピーチ。
心の中にモヤモヤを抱えていたこの数ヶ月間のことが
一気に吹き飛びまして
心の平安を保ちながら
嫌なことを気にしないこと
相手にもしないこと
そして
自分が輝くことによって
どんな相乗効果が生まれるのかを
しっかり考えながら生きていこう!
と思えた。
日本語字幕付きです。



先日読んだ本に
こんなことが書いてあった。
(↓かいつまんでます)
   人生がままならないのは誰も同じ。
   みんなに等しく「苦」が降り掛かってくる。
   人生には「生老病死」という「四苦」があり
   生まれてくる時期も場所も親も選べない。
   だから生まれてくること自体が苦。
   加えて
   「愛別離苦」「怨憎会苦」「求不得苦」「五蘊盛苦」の四苦があり
   すべて合わせて「四苦八苦」。
   避けられない以上は受け入れて生きていくしかなく
   それによって逆に気持ちが楽になる。
   「自分だけではない、みな平等に苦しい」と思えば心強くもある。

これを読んだら
なんだか気持ちがすーっと楽になった。
眼の前の狭い世界にとらわれず
心を広く持ち、人の話を聞き
怒らず、人を許す。
これができないまま歳を取るのは嫌だ。
人生はいくつになっても学ぶ必要があり
賢くなっていかなければならない。

52歳でマスタードライバーの勉強をしたという豊田社長に
たくさん励まされた。
一度きりの人生、悔いのないものにしたい。

| diary | 19:17 | comments(0) | - |
嬉しいニュース
アメリカの音楽教育の現場では
州ごとにコンクールのようなものがあったり
(日本のそれとはまったく異なる視点だと思う)
学内や学外でも頻繁に演奏の場があるようだ。

その中で特徴的なのが
州ごとに演奏曲目のリストがある。
全米で一番大きいのがフロリダとテキサス。
面積が非常に大きいこの2つの州のリストに
自分の作品が選ばれるのは非常に光栄なこと。
以前、2010〜2011年のフロリダのリストに
スノーフレーク』と『セイリング!』が
2017〜2018年のテキサスのリストには
ウォーターリフレクションズ』が選ばれた。
その他の州でも同じようなリストがあり
同じく、このリストに自分の作品が選ばれることは
大変喜ばしいことである。

最近私の耳に入ってきたニュース2件。
1つはノースカロライナ州の吹奏楽のリストに
今年9月にリリースになる
『パープルマーティン』というバンド作品が選ばれている。
もう一つはオハイオ州で
弦楽オーケストラのリストに
『スウィートニュームーン』という曲が選ばれた。

これらのリストに載ると
その州の学校はこのリストから演奏曲をピックアップするので
作品が一気に広まるという嬉しい経済効果がある。

たくさんの教育者と生徒たちに作品を知ってもらい
演奏してもらいたいと思っている。
YouTubeで聴ける日も近いと思う。

またこのようなニュースが舞い込んだら
ここで紹介しようと思う。

『Purple Martin for band』


『Sweet New Moon』
| music | 20:10 | comments(0) | - |
Water Reflections バンド版
カール・フィッシャーから以前出版した
『Water Reflections ウォーターリフレクションズ』という作品は
弦楽オーケストラのために書いたものだ。

昨年、テキサス州の高校の先生から
フルオーケストラ版を作ってほしいという依頼があった。
これは昨年のミッドウエストクリニックで初演され
管楽器の響きもこの曲に合っているなと思い
今回バンド版も作ることになった。

この作品は
水面に対称に映る景色を表現していて
小さな同じ形のモチーフが
各楽器のあちらこちらに現れては消える。
演奏時の注意点としては
他の楽器が受け持つこれらのモチーフを
しっかり聴いて受け取ることだと思う。
アンサンブルは絶対に楽しいと思う!
楽器間で会話してほしいなっ。

楽譜は、今年から表紙が一新されていて超新鮮!
紫がいい色。


スコアの1ページ目


弦オケ版からキーを一つ上げて
管楽器が鳴りやすいB♭ Majorにした。
原曲よりも優しく響いているように思う。

いつものようにイメージ動画を作ってみた↓


スコアと一緒に聴きたい方はコチラから↓

| music | 01:27 | comments(0) | - |
新曲初演もうすぐ
数年前、『星の船』を演奏しますというメッセージをくださって
フェイスブック上でお友達になった方から
昨年の11月に委嘱作品の依頼があった。
私の音楽の世界観をとても理解してくださっていて
これまでに私が発表、出版した作品を
たくさん聴いてくださっていた。

今回の委嘱について
どんな作品を求めていらっしゃるかを
事細かに伝えてくださったおかげで
その言葉一つ一つからインスパイアされて
とても繊細な音楽ができあがった。

『Smiling after the rain』
雨が降ったあと、皆が笑顔になる瞬間・・・
曲の最後で虹が出ているような雰囲気に包まれた音楽を書いた。
初演は今週末、6月9日日曜日。
今回連絡をくださった若林康之さんの指揮、
新津吹奏楽団の皆さんによる演奏。
楽団設立40周年を祝う記念すべき演奏会で世界初演されることを
大変嬉しく、光栄に思っています!

詳細はこちら↓


| music | 00:23 | comments(0) | - |
Interlude "Nightfall"
先日、私のYouTubeチャンネル
ワシントン州スポーカンの
あるユースオーケストラの演奏会で
私の音楽を聴いたという方からコメントをいただいた。

私の名前も私の作品も
この日の演奏会のプログラムを見るまで知らなかった。
弦オケ作品の『Nightfall』を聴いて
あなたの音楽が大好きになりました、と。
実際には、恋に落ちました、と書いてあった(照)。
加えて、その日の演奏がとても良かったことも
伝えてくださった。

そのコメントを読んだとき
偶然にも私はこの『Nightfall』のイメージ動画を編集していたので
これは早く仕上げて彼らに観てもらいたいと思った。

聞いたこともない作曲家の音楽を耳にして
その印象や感想をすぐに届けてくださるなんて!
嬉しいという言葉だけでは足りない気がします。
このような言葉に励まされて
今日も孤独な作業が続く・・・

Nightfall(ナイトフォール)とは夕暮れのこと。
このカール・フィッシャーの録音もすごくいい!!


楽譜はこちらから↓


楽譜販売ページはこちら↓




| music | 00:53 | comments(0) | - |
久々感動(泣)
今年リリースになった槇原敬之さんのNEWアルバム。
今までで一番声の伸びが良くて透き通っていて
メロディも歌詞の内容も
これまで彼が歩んできた人生の重みが感じられて
本当に本当に素敵なアルバム🎶
1曲目から泣いた。
2度目も1曲目から泣いた。
1曲目にこれを持ってくるのね?
わかってるね、って感じ。

最近何を聴いても心に響かなくて
これ!という音楽がなく
つまんないな〜と思って
昔から聴いているものばかり聴いていたんだが
久々にヘビーローテーションできるものに出会えた。
当分これ聴きます。聴きまくりますよ!

iTunesはこちらから↓
https://itunes.apple.com/jp/album/design-reason/1450696468

槇原 敬之
【ディスク1】
  1. 朝が来るよ
  2. どーもありがとう
  3. だらん
  4. In The Snowy Site
  5. ただただ
  6. キボウノヒカリ
  7. 微妙なお年頃
  8. 2 Crows On The Rooftop
  9. 記憶 (Album Ver.)
  10. Design & Reason

| music | 21:52 | comments(0) | - |
うぅぅ可愛すぎる
YouTubeに新しくアップロードされていた
私の弦オケ作品『Lavande ラヴァンデュ』。
ヴァイオリンパートは小学生かしら・・。
YouTubeで公開されてから
初めて視聴したのはどうやら私のようで
私が観た直後、視聴回数が1回になった。
これを公開した方は
まさか私が一番に観たとは思っていないだろうな。

音楽を書いていて一番嬉しいことは
やはりこのように世界のどこかで演奏されているのを
観たり聴いたりすること。
今は本当に便利な時代になり
こうやってすぐに見る手段がある。

ラヴァンデュは叙情的で
繊細な音のぶつかりがある少々色気のある音楽。
小学生がとっても素直に演奏してくれているのが可愛い。
嬉しいので何回も観てしまった。



楽譜はこちらから↓
画像クリックで飛びます。
<"
| music | 23:50 | comments(0) | - |
自分で作る自分の人生
ネガティブなことを口にしているほうが
落ち着く人っているんだろうか。

人の感情というのは
近くにいる人や遠くにいる人にまで伝わっていく。
ネガティブはネガティブしか呼ばない。

同じように
ポジティブ思考はポジティブ思考を呼ぶ。
人に喜んで欲しいなら
自分からポジティブにならなければいけない。
これはある意味
サービス精神の1つでもある。

アファメーションという言葉がある。
ものの本には「自分に対する肯定的な宣言」と書いてある。
自己啓発には欠かせないものになっているので
この言葉を耳にしたことがある方も多いだろうと思う。
代表的なものが
「すべてうまくいく」
「私はできる」
「絶対にやりとげる」
のようなポジティブな言葉を自分に投げかけ
モチベーションを上げ
「その気」になることだ。

インターネットでうまく言い当てている言葉があった。
「ポジティブな口癖」
あ〜いいですね〜。
そんな口癖ならどんどん言うべき!

ネガティブな人にもいろいろいて
自分のことは棚に上げ
人の悪いところばかり見て指摘しまくる
とか
こちらの心配事に口を出し
不安感を助長させる
とか
とにかく悪意があるとしか思えない。
そんな生き方ではきっとしんどいだろうと思う。
可哀想だなと思う。
何事も言い方ひとつ。
ポジティブな側面から指摘するなり
意見を言うなりすればいいのにと思う。


以前読んだ本の中に
心底頷いた言葉があった。

「人は寝る前に考えた人間になる」

寝る前に考えたことが潜在意識の中にすーっと入ってきやすくなるそうで
この寝る前の一番適した時間にアファメーションすれば効果的、とある。

このことを
実は私は知らず知らずのうちに
若い頃からやっていた。
大学受験の時や
本番の前の日など。
そして日々のたくさんの場面で。
それがアファメーションだったということは知らずに。

良いことを口にすると良いことが起き
悪いことを口にすると悪いことを引き寄せてしまうのだ。
以前にも同じようなことを
何度もこのブログで書いているが
とにかく、自分自身に対しても他人に対しても家族に対しても
すべての人達に有効で
楽に生きる方法だと思っている。

「楽」を勘違いしないで欲しい。
自分が幸せに生きられる方向へ近づいて行ければ良い
ということ。
アファメーションがうまく作用するかどうかは自分次第。
誰かがこうだとか、人のせいにしているうちはだめ。

自分が望む方向が
みんなが幸せに楽に生活できる日々なら
考え方を変えて
ポジティブに生きるべきである。
良いことを口にして
誰かに咎められることはない。
むしろ周りを幸せにできるんだから
そうしない手はない。

でも・・・
人間なんだから
辛いことがあったら話せばいい、伝えればいい。
それはネガティブとは違う。
助けてくれる人がそばにいるなら
声に出せばいい。
自分は一人じゃないんだなと思えたら
それも幸せなことだから。

<今日のオマケ>
私はいつもポジティブな気持ちの時にしか音楽が書けません。
作業が停滞しているときは
書けるような精神状態ではないということ。
怒りの状態が一番良くない。書けない。
ですが、仕事なのでそうも言っていられないので
そんなときはアファメーションが役に立つのです。
書くときは孤独そのもの。
だからこそ、アファメーションが大事なのです。

『Cerry Tree』by Yukiko Nishimura
| diary | 21:48 | comments(0) | - |
CALENDER
SMTWTFS
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>

*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
メールはこちらへ↓
info@yukikonishimura.com

Mylinks_facebook




*SPONSORED LINK


*INFORMATION
カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品2018年最新作!!
In the Sunnew


Interlude "Nightfall"new


Songbirdnew



カール・フィッシャー
バンド作品2018年最新作!!
Bluebellnew



サザンミュージック
バンド作品2018年最新作!!
Summer Triangle for Alto Saxophone and Wind Ensemblenew



サザンミュージック
弦オケ作品2018年最新作!!
Star Shipnew


Lavandenew



C.アラン 室内楽最新作!!
Sparklersnew




C.アラン バンド作品最新作!!
MONO/PASTELnew




***********************
カール・フィッシャー
バンド作品
Winter Milky Way


Merry Go Roundnew


Sailing!


Ancient Flower



***********************
カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品
Morning Dew


Meteor Shower


Autumn Waltz


Petite Suite:"Beautiful Flowers"


Water Reflections


Autumn Waltz


Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

Angel's Steps
Carl Fischer

Cherry Tree
Carl Fischer

Bluebell
Bluebell

Raindrops
Raindrops

Swinging Door
Swinging Door

Ancient Flower


Blue Water
Blue Water
Winter Milky Way
Winter Milky Way

Orange Moon
orange moon

Prelude to "An Old Tale"
Old Tale

Rainy Days
Rainy Days

Snowflake
弦オケ

Sailing!
弦オケ

カール・フィッシャー
から発売中!!

***********************
小編成バンドのための最新作
Key West Pink!
ブレーンからレンタル譜発売中!!
収録CDはコチラ
ブレーン
***********************

C.アラン 室内楽作品
Air Mit Variationen (Handel)

Mendelssohn Konzert

Hightide YuletideC.Alan

Myriads of stars
C.Alan

The sky is the limit
C.Alan

小編成バンドのためのアレンジ作品
ガーシュイン作曲
3つのプレリュード
ブレーンからレンタル譜発売中!!
***********************
4台マリンバのための
"foot・prints" フットプリンツ
ブレーンから楽譜発売中!!
***********************
"The BackRoom"
初演音源発売中
ブレーンオンラインショップ
***********************
バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
***********************
インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

***********************

*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

***********************

***********************

JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
***********************

21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
***********************

行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
***********************

恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
***********************

冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
***********************

花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
***********************

***********************

*CATEGORIES
*ARCHIVES

ブログ JUGEM Some Rights Reserved.>
↑TOP