西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

☆最終回☆
2006年6月11日に初日記を投稿してから
なんと13年の月日が流れた。
30代、40代、50代とまたぎながら
ほそぼそと続けてきたこのブログは
私のまいにちの心情の記録である。

始めた頃、たいしたことは書いていなかったが
それはそれは日記を書いて公開することが楽しく
投稿数も多かった。
日々書きたいことがたくさんあって
下書きには公開を待つ記事がたくさん出番を待っていた。

ある時から投稿は減った。
普段の自分の気持ちを吐露することで
傷つけている人が近くにいたということがわかり
自由気ままに書く、ということができなくなり
(いや、それでも気にせず書くべきだったが)
どんどんと書く気が失せていった。
賛否両論はあるものだと思っているので
赤の他人に何を言われても
なんとも思わないけれど
そうでない場合は
そうか、私が悪かったんだね、という結果になり
書く回数を減らして行った。

それでも
日記を楽しみにしてくださっている方々のおかげで
やめることなく続けてきた。
公開した翌日に
個人的に反応を示してくださる方もいたし
街で偶然あった友人に
「いつも読んでるよ〜」と言われて嬉しかったり
書くことで自分のことを見つめ直すことができるので
このブログという媒体は
私に合っていると思い、ずっと続けてきた。
10年以上経っているという感覚もなく
思い出したときに書くというペースでも
ずっと読んでくださっている人たちがいるということに
ただただ感謝。

私が書き続けられた理由は
このような足繁く通ってくださる読者のおかげ。
私の父もその一人。
新しい曲の投稿にも
次の日に曲の感想を述べてくれたり
褒めてくれたりするので
こちらもまた、いい音楽を書こうと思ったり
モチベーションが上がるきっかけになったりした。
うちの親は
音楽業界のことも音楽家のことも
全くわからない人達なので
娘が何をやっているか
こういう形で見られるのも良い方法だと思っていた。
親が読んでくれているうちは
書き続けて行こうと思っていた。

そんな
私にとって、とてもとても大事な
このブログという媒体を
実は今日の日記で一旦終わりにしようと思います。
そうです、これが『作曲家のまいにち』の最終回です。
やめることはもう長いこと考えていたことでした。

今までに書いた記事は1548件。
音楽のこと、旅のこと、食のこと
そのほかに、ぼやき、つぶやきなどなど
たくさんおつきあいいただきありがとうございました。
これはこれでこのまま残しておきますので
何かの折に
また訪れていただけたら嬉しいです。

私はまた次のステップへ。
どんな形で自分の仕事について書き続けられるか
まだわかりません。決めていません。
何らかの方法で
また皆さまにたくさんのことをお伝えできますように。

この13年の間
皆さまのおかげで続けて来られました。
心から感謝いたします。
ありがとうございました。

次の新しい展開については
ここで最新情報をシレッと更新するやもわかりません。
とにかく
フェイスブックインスタグラムには
日々の最新情報を綴っています。
どうぞYouTubeにもお越しください。

このブログを今まで訪問くださりありがとうございました。
2019年も暮れてゆきます。
2020年が、皆さまにとって一層幸多い1年となりますよう
お祈りしております。

ではまたどこかで!Bye!


| diary | 18:32 | comments(0) | - |
シカゴ ミッドウエストクリニック2019
今年も12月はシカゴで毎年開催される
ザ・ミッドウエストクリニックに参加した。
今回は初めての国内移動。
LAからシカゴへは行きが約4時間
帰りが約5時間と
日本から行くことから比べたら
夢のように短い飛行時間だけれど
なんか疲れた。
2時間という微妙な時差のせいだと思われる。
前日の深夜1時にLAを飛び立って
シカゴに朝7時半に到着し
ホテルにチェックインできたのが午後3時だったというのも
少々きつかった。

以前、イチロー選手や松井選手が
2時間から3時間の国内の時差のことを言っていたが
あ〜このことか〜と納得。
昼夜逆転するより地味に疲れるというか・・。

さてさて・・
今年はエクセルシアが初めての出展ということで
何度かブースに立った。
ブースに居る時間を
あらかじめFacebook上で共有しておくと
その時間に会いに来てくださる方もいて
嬉しい再会とか初めましてとか
いろいろと忙しかった。

もちろんカールフィッシャーのブースにも行ったし
サザンミュージックのディストリビューターである
ハルレナードのブースにも行った。
年々、私の音楽を演奏してくださる方や団体が増えて
会場を歩いていたり、立ち話したりしていると
向こうから「あなたのAncient Flowerを演奏しました」
と、声をかけてくださる方もいらっしゃって
幸せな数日間だった。



同じ出版社から出版しているほかの作曲家たちと話をするのも
楽しみの一つ。
ここでしか会えない人たちが
日本からもたくさん来ているので
そういう方々との再会も嬉しいひとときだったりする。







LAの巨大な田舎感にちょっと飽きていたので(笑)
シカゴ中心部の都会感に胸踊らせながら
美術館(The Art Institute of Chicago)で
アンディ・ウォホール展を観たり
毎年外せないシカゴ響の演奏会を聴いたり
刺激的で充実した数日間だった。





今年はリーディングセッションを含む3曲が演奏された。
演奏が終わったあとに作曲家が紹介される時は
正直恥ずかしいのだが
終演後にたくさんの人が話をしに来てくださるのは
本当に嬉しい。

今回はエクセルシアの1周年を祝うディナーパーティがあったり
いつもお世話になっている方がシカゴ響を聴いたあとに
ローカルのクラフトビールを飲みに連れて行ってくださったり
作曲家仲間が昨年同様ジャズクラブに連れて行ってくださったり
楽しく美味しい時間も満喫できた。





今年書いた作品が
また来年のミッドウエストクリニックで演奏されることを願いながら
今宵もピアノに向かう・・・

<今日のオマケ>
大好きなこの絵もここにあった!見入る。

| travel | 13:20 | comments(0) | - |
Ancient Flower for band
私のYouTubeチャンネルでは
今まで発表した作品をイメージ画像とともに動画にしたものを投稿している。
いつも新しいものを投稿しているわけではないけれど
近い将来、出版作品はすべてアップロードできるようにしようと思っている。

2017年に発表した『エンシェントフラワー』を昨日投稿したのには理由がある。
YouTubeチャンネルの『モーニングデュー』という作品のページに
ニューヨーク州ロチェスターに住む大学生がコメントを寄せてくれた。
私の作品が気に入って
大学の小論文で私について書いていると言う。
なんとも嬉しい反応!

彼はもう一つコメントを書いてくれて
「あなたのエンシェントフラワーという作品で
ユーフォニアムを演奏したことがきっかけで
小論文の題材にあなたとあなたの作品を選んだ」とも書かれていた。

それで
そうだ、まだエンシェントフラワーの動画を作ってなかったな〜
と思い出し、すぐに作って投稿した、というわけ。
喜んでくれているかな・・・



PS
彼がこんなことも書いていた。
僕の母はあなたと同い年です、だって(笑)。
息子よ、これからも音楽にたくさんのパッションを燃やしてね!
| music | 13:45 | comments(0) | - |
Hollywood Music in Media Awards
今年で3年連続ノミネートとなった
Hollywood Music in Media Awards。
10回目の記念すべきイベントに参加できたことが嬉しい。


会場のThe Avalonは
かのキャピタルレコードの斜向いに位置する。




残念ながら今回も最優秀には選ばれなかったが
「コンテンポラリークラシカル部門」には
世界中からたくさんのサブミッションがあったそうで
その中から選ばれた10曲に自分の作品が入っているだけでも
感謝の気持ちでいっぱいです。

今回ノミネートされたのが
『ラヴァンデュ』という作品だったので
紫色のドレスを探し倒してネットでオーダーし
セレモニー前日に届くというギリギリっぷり。


レッドカーペットでオフィシャルな写真を撮ってもらい
そのあと、英語力に不安があるくせに
しっかりインタビューの列に並ぶ(^^ゞ。


今回は女性の受賞者が目立った。
業界的にも、女性の活躍を応援する向きがあり
ジェンダー関係なく
「才能と実力を心底応援し評価する」
という風潮はとても良い。

この日のステージには
"Killing me softly"の作曲で有名なチャールズ・フォックス氏が登場。
弾き語りで数曲披露してくれて
Killing me softlyも最後に歌ってくれた。
こんな機会めったにない!


素晴らしい才能が一堂に会するこのようなイベントに
また参加できるように
自分の好きなものを書き続けようと思う。





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| music | 15:58 | comments(0) | - |
Editor's Choiceに選ばれるということ
私のアメリカでの最初の出版は2003年。
バンド作品『星の船』が世に出てから丸々16年が経った。
その間に一つ一つ出版社が増え
今ではアメリカだけで5社から作品が出版されている。
ゆっくり振り返ってみると感慨深いものがある。
これまでに力になってくれた人
応援してくれた人たちを思い出すと泣けてくる。
この15年間の活動の成果が
今の私のアメリカ生活にも繋がっているし
アメリカに来ようと思ってがんばってきた日々を
またこれからに繋げて行くという思いで
今日もピアノに向かっている。

世界最大手の楽譜ディストリビューターであるJWペッパーは
独自の「Editor's Choice」という楽譜セレクションを毎年発表している。
選ぶポイントは
*子どもたちが音楽を楽しめること
*教育者がたくさんの音楽の中から選びやすくすること
*子どもたちが作品を通して学ぶことが多いもの
バンド、弦オケ、合唱の各分野の選考委員が毎年選んでいく。
Editor's Choiceに選ばれることは
作曲家にとってもとても光栄なことだ。
私の作品も今年また3曲選ばれて、全部で17曲になった。
飛び上がるほど嬉しい。そんな心境です!

Editor’s Choice by J.W. Pepper

☆=Band ★=String Orchestra
Purple Martin [Excelcia Music Publishing]
Star Ship [Southern Music Company]
Bluebell [Carl Fischer]
Winter Milky Way [Carl Fischer]
Sweet New Moon [Excelcia Music Publishing]
Luna [Southern Music]
To the Ocean [Carl Fischer]
Interlude Nightfall [Carl Fischer]
In the Sun [Carl Fischer]
Meteor Shower [Carl Fischer]
Petit Suite - Beautiful Flowers [Carl Fischer]
Water Reflections [Carl Fischer]
Cherry Tree [Carl Fischer]
Bluebell [Carl Fischer]
Blue Water [Carl Fischer]
Prelude to an Old Tale [Carl Fischer]
Ancient Flower [Carl Fischer]
| music | 11:04 | comments(0) | - |
スパークルベリー
うっかりしすぎた。
11月・・・(泣)
10月も数曲の締め切りに追われていた。
もうだめだ、今回は間に合わない
と言いながら
一つ一つ書き上げていく。
お尻に火がつかないと
本腰入れられなくなってきたのは確かだが
それにしても
2日間で睡眠7時間とかさすがにだめだと思う。
わかっちゃいるけど・・・。

さて・・・
2005年にイタリアのコルチャーノで開催された
『第27回吹奏楽のための国際作曲コンクール』に
1位なしのスペシャルメンションとして入賞した
『スパークルベリー』という作品が
14年経った今年、やっと音源として日の目を見た。

楽譜は数年前にすでに出版されているが
難易度が高いため、ほとんど演奏されることがなかった。
昨年だったか、ハワイ大学の吹奏楽団が第1楽章だけ
演奏してくださったことはあったが
全曲録音は今回が初めて。

名古屋アカデミックウインズ定期演奏会のライブ録音で
コンクール入賞曲ばかりを集めた
チャレンジングなプログラムが構成され
演奏も素晴らしかった。
この音楽(特に2楽章)はジャズっぽい要素がたくさん詰まっていて
その辺のグルーヴ感を出すのが難しい作品だが
皆さんかっこいいグルーヴを出してくださった。

↓これは触りだけですが・・・。

指揮:仲田 守
演奏:名古屋アカデミックウインズ

↓こちらはハワイ大学の演奏で1楽章のみ
この演奏会のオープニング曲として選んでくださった。

指揮:Jeffrey Boeckman
演奏:University of Hawaii Bands

楽譜購入はこちらから↓
Subito Music Online Store

音源はブレーンWebsiteへ:↓
ブレーン・オンライン・ショップ
| music | 10:28 | comments(0) | - |
HMMA Nomination!
いつものように
うっかりしてたら10月。
時間に追われているようで
実は追いついていない。
気持ちばかりが焦る毎日。

毎日過ごしていると
たまにハッとさせてくれる出来事が起こり
自分の原点に立ち戻る時間を作ってくれることがある。
日々、なりたい自分になるために努力しているが
新鮮味に欠けてくることはあるので・・・。

昨日の嬉しいニュース。
ハリウッド・ミュージック・イン・メディア・アワードの
コンテンポラリークラシカル部門にノミネートされたという知らせが来た。
この賞のノミネーションは3年連続3度目。
昨年はセレモニーに出席できなかったのだが
今年は近いのでまったく問題なし(^o^)。

さて、衣装はどうしようか・・・。
催しの詳細に書かれたドレスコードが面白い。
「クラシカルないわゆるのフォーマルでもいいですが
ハリウッドヒップな感じがいいんじゃない?」的なことが書いてある。
なかなか言葉で説明しにくい表現だが
だいたいどんな感じかはわかる。
わかるけど、私は私の着たいものを着よう。



ノミネートされた音楽はこちら↓
『Lavande』(ラヴァンデュ)

| music | 13:57 | comments(0) | - |
ホリデーシーズンにいかがでしょう
そろそろ年末が見えてきた?
昨年の8月の終わり頃
とっても暑い時期に
クリスマスを題材にしたこの作品を書いていたことが懐かしい。

日本では
弦楽オーケストラ作品が演奏される機会がほぼないようなので
ここで紹介してもしょうがないのかな〜
なんて思いながらご紹介します。

『Merry Merry Merry!』Grade 3


作品が出版されるのは嬉しいことだが
実は、その曲を書いていたときから
かなりのタイムラグがあるので
正直、出版されましたよ、と言われても
さて、なんの曲?どの曲でした?
と思うこと多々・・(笑)

編成は弦楽五部ですが
サックスアンサンブルなど
さまざまな編成で試していただければと思います。

楽譜購入はコチラから。
| music | 15:02 | comments(0) | - |
9月だったわ・・
いつものようにうっかりしてたら9月も中旬。

慣れないことはしない方がいい。
今月末数曲、来月末数曲、2019年末数曲、来年早々に数曲と
完成させなければいけないものが多いので
同時進行で書こうかな?なんて思ってやってみたが
案の定、どれも進まないというドツボにはまる。
性格的に駄目なのはわかってるんだから
血迷わない方がいい。
時間の使い方が上手い人は
同時進行も難なくやってのけるんでしょうが
やっぱり駄目だった・・・私は。
というわけで
「一曲ずつ入魂」の従来通りのやり方に戻そう。
今更、何を納得しているんだか・・・

やっぱりお月さまが好きなのねと
いろんな人に言われそうだが
この夏、サザンミュージックから出版された
『Luna』(ルナ)という弦オケ作品の
イメージ動画を作ったのでご紹介。

いつもは夜空に輝く月をイメージすることが多いが
このLunaは昼間の月をイメージしている。
昼の白い月は、夜とは全く違う表情を見せる。
たまにふと空を見上げて
視界に白い月が飛び込んでくると
その場で誰かに教えたくなってしまう。
たいがい誰もいないけど・・・

出版社の作品紹介コメントがとても嬉しい。
自分で和訳するのも恥ずかしいので
読みに行っていただければと思います(^^ゞ

楽譜購入はハルレナードのサイトへお越しください。


『Luna』Grade:3
| music | 14:55 | comments(0) | - |
Quality of Life クオリティ オブ ライフ
海外に住んでいる人達が(アメリカ人に限らず)
よく口にする言葉がある。
『クオリティ オブ ライフ Quality of Life』
生活の質、と言えばいいかな。

この土地が好きだけれど
何もかもにお金がかかってしまい
クオリティ オブ ライフが手に入らないから
どこか違う場所へ引っ越さなければならない
とか
持病などで痛みを我慢しながらの生活では
クオリティ オブ ライフがままならない
など。

この「クオリティ オブ ライフ」について考えてみる。
それは生きていく上での「心地良さ」。
何かを我慢しながら生き長らえることではない。

海外の人達と話していると
多くの人たちが
これを考えながら生きていると言う。
目先の快楽ではなく
どうすれば自分が自分らしく満足して生きられ
そして
自分が望む行き先へたどり着けるか・・。

そんなわけで
私もここアメリカへ引越してきた。
Quality of Lifeを追い求めて。

日本はいろいろ便利で良いところもたくさんあるけれど
なにか大事なものが欠けている。
それに気づいていない人も多い。
日本の外から日本をしっかり見てみようと思う。

| diary | 16:21 | comments(2) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
LA在住。
メールはこちらへ↓
info@yukikonishimura.com

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*INFORMATION
カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品2018年最新作!!
In the Sunnew


Interlude "Nightfall"new


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バンド作品2018年最新作!!
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バンド作品2018年最新作!!
Summer Triangle for Alto Saxophone and Wind Ensemblenew



サザンミュージック
弦オケ作品2018年最新作!!
Star Shipnew


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C.アラン 室内楽最新作!!
Sparklersnew




C.アラン バンド作品最新作!!
MONO/PASTELnew




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カール・フィッシャー
バンド作品
Winter Milky Way


Merry Go Roundnew


Sailing!


Ancient Flower



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カール・フィッシャー
弦楽オーケストラ作品
Morning Dew


Meteor Shower


Autumn Waltz


Petite Suite:"Beautiful Flowers"


Water Reflections


Autumn Waltz


Primula ~Joy to the Spring~Carl Fischer

Angel's Steps
Carl Fischer

Cherry Tree
Carl Fischer

Bluebell
Bluebell

Raindrops
Raindrops

Swinging Door
Swinging Door

Ancient Flower


Blue Water
Blue Water
Winter Milky Way
Winter Milky Way

Orange Moon
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Prelude to "An Old Tale"
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小編成バンドのための最新作
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C.アラン 室内楽作品
Air Mit Variationen (Handel)

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"foot・prints" フットプリンツ
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"The BackRoom"
初演音源発売中
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バンド作品
"The BackRoom" 楽譜発売中!
詳しくはミュージックエイトまで!
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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